アラシデータ

感想文と言う名の覚書をしたためています。

嵐・KAT-TUNいろいろ感想

中丸帝王は2週間に1回は髪の毛を切りに行くそうです。しかもカットとカラーを別の店でやるそうです。
「3週間ほっといたら長くなった。髪型を維持するのって大変だね」だそうです。
くっそ…!KAT-TUNの女優たるおカメや、一時期その美貌は女優を超えたと言われる(誰に)たつあに負けるならまだしも…帝王にまで…女子力で負けるとは…!!

 


▼2014.1.27「ネプリーグ」
失恋ショコラティエ」の番宣で三つ巴対決に出演した松本さん。
ネプチューンからめっちゃ頭いいって言われる松本さん。
え……?(疑うな)

加藤「(青山出てるけど)失敗したら先輩からの視線が怖いですね」
ノノ`∀´ル「だぁいじょうぶ大丈夫!だって小説も書いてるんですから!」
加藤「ってこうやってプレッシャーをかけてくるんですよ」

嫌がられてるー!
「しっかりしろっ」って怒ってる石原さとみが天地ひっくり返るほどの可愛さ。
架純ちゃん(関西出身)が間違えたのでナグジュン*1に関西弁で慰めてもらう。
そして同じチームのメンバーひとりひとりに「ごめんなさい」って謝って「ええよええよ」って関西弁で返事貰う架純ちゃん。
でもね、ちょっと待って?待ってね?シゲさん「ええよええよ」って結構な柔らかさ醸し出したええ声で返答してるのに!画面に!抜かれてないからね!!
各チーム代表者の問題で、仲村トオル吉田栄作に挟まれる松本さん。ちっちぇええ!両脇の2人がでかいもんだから。ジャニーズ、年齢上がるほど平均身長下がるよね。

▼2014.2.1「天才!志村どうぶつ園
脱走するヤギを楽しませるためにマサキドットコムで福岡に。
「ピクニカ共和国」
これはちょっと雪降ってたけどLOVE福岡公演の日かなー。
記念すべき60回目のシステムは…
(‘◇‘)「その名も!ヤギの手線です!」
(‘◇‘)「あちら今まで使ってたラインあるじゃないですか。あそこを京葉線にしようと思いまして。海浜ヤギ張っていう、まあ僕のだいたい庭なんですけど。京葉線から山手線に入ると。でですね、山手線の内回りなわけですよ。ヤギ東京から出発して頂いて、高田ヤギ(高田馬場
)、あっちに行くとヤギ宿(新宿)。その次が、ヤヤギ(代々木)、原ヤギ(原宿)、渋ヤギ(渋谷)通過したらヤギ寿(恵比寿)を通ってそしてここ東京に戻ってくると。これがですね、環状ヤギの手線内回りと」
全員福岡県民なので東京の路線を言われてもピンとこず。そういう詰めの甘さが大好き。
でも各駅のネーミングセンスが爆発的に面白い。
次発のヤギ列車が大層速いので。
(‘◇‘)「すげーはえー!特急かな?あれは」

▼2014.2.6「ぐるぐるナインティナイン
ゴチのゲームコーナーのみに出演した翔さん。
ほんとそれだけだった。ちなみに翔さんが助っ人として入った男性チームは敗北しました。

▼2014.2.6「今、この顔がスゴい!」
雄一さんゲスト回。我らが帝王は草食系男子代表として出演。

(`・3・´)「中丸君はでもね!」
(冫、)「そうっすね、経験はあんまりありません」

笑わせんじゃねぇーー!!!
ジャニーズで各グループに帝王と呼ばれる人数あれど、その中でもなかなかに帝王呼びの定着しているあなたが!経験あんまりないんです…だと!?
恥じらってんじゃねぇぞこのビジネス草食系!芸能人はすぐに嘘つくからって出川のばーちゃん言ってたぞ!(どこ情報)

(冫、)「今日はでも受け身なんで。こういうのはどうですか?って聞いたものに対して言うだけですもんね。なんで今日は草食系男子として」
(`・3・´)「へぇ~KAT-TUNにも草食系いたんだねぇ。俺知らなかった。みんな肉食だと思ってた」
(冫、)「みんな辞めていきましたよ」
(`・3・´)「あはははははは!やめなさい(笑)!」

目をこすりながらすっげーだるそうに「みんなやめていきましたけどそれがなにか?」的テンションで答える雄一さん帝王すぎ震える…!
イメージ的にほぼほぼ草食系のかたまりでひたすら草食ってそうな嵐さんからしたらギリギリでいつも生きていたいヤンキー系後輩グループとしてデビューしてきたKAT-TUNはずっと肉ばっか食ってそうなイメージなんだろうな。
「肉だ!食えーー!!集え野郎ども!」的な。(どんな)
バレンタインチョコは手作りでもうれしいけど「サクッと作れ」という雄一さん。サクッとで済ませられるんなら最初からみんな買うだろ多分…。
そして運命の草食系男子VTRに登場した雄一さん。気合の表れか自身で企画・主演。すげぇよ雄一さん。
VTRの合間合間に入る中丸雄一の持論展開。解説まではさむ本気っぷりである。しかしこれは最後の方にはネタに走ってるよね。お揃いのとことかね。バラエティ的なね。

(冫、)「僕としてはファッションで個性をあまり出されてもどうしていいかわかんないんですよね」
(`・3・´)「あはははっ(笑)!」

これ翔さん笑ってんのもう雄一さんのコメントに笑ってんのもあるけど絶対同じグループの「たまにやってくる奇抜なファッション」のこと思い出してんだろ。
バレンタインに雄一さんがもらうのは手作りチョコが理想らしい。いや、イメージだけど雄一さん他人が作ったものって商業的なもの以外あんま食べなさそうだけどな。
にしてもチョコに託されたメッセージが「中丸大すき」。
雄一さん…「くん」せめてつけてもらおうぜ。文字数はしょられとるがな。

(冫、)「これは大変うれしいですね」

どこぞの批評家の喋り口調。最後にはお決まりとなったペア用品。今回はペアストラップ。ももちにまで「出たペアーーー!!」とか言われてる。酷い。

(冫、)「情けないかもしれないけど女性から(告白を)言ってもらえるのは最大に嬉しいですね。僕は、そう言ってもらったならば男らしくこう返事しますね」
VTRに戻る。
(冫、)「ちょっとこれ見て?(ストラップを取り出す)」
(`・3・´)「クリスマスもやったじゃないかー!」
(冫、)「もう、俺の心の扉は、開いてるよ」

これ言うと彼は傷つくのかもしれないけど…いや、彼は我々のことをじゃがいもとしか思ってらっしゃらないから大丈夫かもしれんが…雄一さん、すげぇ面白かったよ!


▼2014.2.20「今、この顔がスゴい!」
プロスポーツ軍団VSスポーツタレント軍団ということでスポーツタレント部門でたっちゃん登場回。
敵チームの具志堅さんがチャンピオンベルトを持ってきてくれたのでそれを見るみんな。

(`・3・´)「上田君改めて生で見てこれどうですか?」
(´・ω・`)「俺欲しいな~これ♥」
具志堅「似合うかもしれない。ちょっと巻いてみなよ」
(´・ω・`)「えっ!いいんすか?!いいんすか?!ほんとに!?」
有吉「具志堅さん巻いてやってくださいよ」
(´・ω・`)「ほんとに?!ほんとに!?イイすか!?」

たつあがめっちゃ興奮してる。可愛い。

(´・ω・`)「あっ、重いです重い!」
有吉「いいね、似合うじゃん」
(´・ω・`)「あ~やべぇ超嬉しい♥」
(`・3・´)「重みっていうのは?」
(´・ω・`)「重いです重いです。結構重いです。へえ~」

重いですしか言うてへん。

(´・ω・`)「あぁ~欲しいっ♥」
有吉「あげたら(笑)?」
具志堅「いやっ…ちょっと…っ…考えます」

考えてくれるらしい。
すっごい素直な子でしょ?みなさんたつあすっごい素直な子でしょ?雄一さんにはツンデレだけどたつあは基本自分の欲望に忠実だから。(言い方)
ああ~天使。ほんと天使。だって普通言えないもんね。欲しい!とかね。素直に邪気なく言うからああやってみんなに微笑ましげに笑ってもらえるんだよな。あー天使。
瞬発力対決でピンポン玉避けを具志堅さんと対戦するたたん。
2メートル手前から高速で放たれるピンポン玉をボクシングのディフェンス技術を使って20球連続でかわし切ればクリア。少しでも顔に当たったらアウト。
たつあ…見事にピンポン玉をかわしたけれどもそれよりメガネがエロイ。
対決に勝利したことも素晴らしいし、具志堅さんに「(避け方が)柔らかい。なかなかいい」とお墨付きをもらったのも大切なことだけども。
それよりも、メガネがエロイ。
たつあ顔が美しいからね…美しい顔がメガネとかもうエロス以外の何物でもないよね…。

エロスの神に愛されたよね。

対決が同点になってしまったので、各チームのリーダーである有吉さんと翔さんが相撲対決することに。
たつあの「はっけよ~いのこった!」を合図に。行司のたつあ…それも良い。
確かに体格も同じくらいなんだけど、ものの見事に有吉さんに持ち上げられる翔さん。スーツのズボンを持ち上げられ、尻に食い込む下着。
そのままよろめき、負ける翔さん。完敗。
(`・3・´)「有吉さんお尻はやめてぇええ!!」