アラシデータ

思うがまま。

2月6日「VS嵐」感想

VS 浦和レッズ
プラスワン:中川家


中川家とはなまあらし時代ずっと一緒だったけどあれ以来会ってないと。そっか~まあどっちにしろ一部地域除かれたその地域住民なので。

 


▼バウンドホッケ
相葉→櫻井→松本→大野→中川家→(ゲッター)二宮

始まる前にここで80ポイントとかだったらもう誰も観ないよ!と言ってたのに結局160ポイント。浦和レッズが430ポイント。
1つ目のゲームからこの点差…。

ノノ`∀´ル「はい終わったー」
(.゚ー゚)「いやちょっと待って百何点でしたっけ?」
天の声「160点です。270ポイント差です」
(.゚ー゚)「ね、いやでもさ!ちょ、ど、の、じゃあどれだけ!?ど、もう!もうっ、凄い頼むからあと15秒欲しいね!」

こんだけどもるにのみさんも珍しい。

(`・3・´)「そうね」
(.゚ー゚)「みんなでさ!土下座して15秒貰おうよ。お願いっ!もう15秒!並ぼ。並ぼ並ぼ。そっち行って並ぼうよ土下座しよ」

というわけで画面手前から (`・3・´) (‘◇‘) ノノ`∀´ル 中川家 (´・∀・`) (.゚ー゚) で並んで正座。

(.゚ー゚)「じゃあリーダーすいません」
(´・∀・`)「あの…このままじゃVS嵐終わってしまうんで…バウンドホッケーあと15秒、ください。お願いします!」
嵐+中川家「お願いします!!(土下座)」

この土下座おねだり作戦で特別に30秒もらう嵐チーム。

(`・3・´)「倍返しだ倍返し!(嬉々)」

95ポイントプラスで255ポイント。
これでもまだ…となってもう一度土下座しよう!と集まる嵐と中川家
そしたら謙虚すぎて早速土下座しようとする智を止める礼二「早いて!土下座早いて!」

(.゚ー゚)「慣れるなよ!土下座に慣れるなよ!」

そしてブルーパック2枚と120秒を求める智。まさに法外な請求。

▼ジャンピングシューター
シューター:大宮
キーパー:松本(下)&礼二(上)

▼クリフクライム
クライマー:櫻井(ファーストクライマーで右1面)+相葉(セカンドクライマーで左と真ん中2面)
サポーター:大野+二宮+松本+中川家

(`・3・´)「とにかくパーフェクト!」
(‘◇‘)「おっけ!最低(で)パーフェクト!」
(`・3・´)(‘◇‘)「「最高、パーフェクト!(ハイタッチ)」」

この相葉さんのテンションに引きずられる翔さんの図が好き。

(`・3・´)「これでもかって速さで上がってくよ!」
(‘◇‘)「目標(は)!」
(.゚ー゚)「15(秒)!」
(`・3・´)「15。うん、15!」

にのみさんの要求を甘んじて受け入れた翔ちゃん。

(‘◇‘)「15!?よし15行こう!」
(`・3・´)「もうそしたら残りの時間を全て!相葉さんにお届け!」

櫻井タイムデリバリー始めました。

(‘◇‘)「もう最悪、アゴから上がんなくても横から上がっちゃおうかなと思ってます。時間次第で」
(`・3・´)「あ~~なるほどねぇ!」

そんな感心するほどのことでもないけど、感心するよ。だってとってもチャーミングな雅紀が相手だもの。

(‘◇‘)「あの50だけ押しちゃって」
(.゚ー゚)「ピンポンダッシュね」
(‘◇‘)「ピンポンダッシュ(笑)」
(.゚ー゚)「ピンポンダッシュ、いいと思ういいと思うそれ」
(‘◇‘)「(ニノが)時間見ながら言って」
(.゚ー゚)「俺毎回言ってっけど聞こえてます?」
(‘◇‘)「(うん???)」
(.゚ー゚)「毎回言ってはいるんですよ」
(‘◇‘)「あ、毎回言ってくれてる?」
(.゚ー゚)「一応は言ってるんですよ」
(‘◇‘)「あ、じゃあもうちょい大きい声で言って、今日は」
(.゚ー゚)「いやもうこれ以上大きい声で言うと血ぃ出ちゃうんすよ。大丈夫ですか?」
(‘◇‘)「ふふふふふ(笑)ちょっと頑張ってみる」

あーやだやだ可愛い!可愛すぎる!激かわメロメロ丸!
ていうか「俺は毎回相葉さんの為に血が出そうになるほどの大きな声で声援とアドバイスを送っているし残り時間に関してだって情報を届けてるのにあなたまったく聞いてなかったんですか。俺は言ってます。毎回言ってます!」というにのみさんの切々とした訴えを、「もっと大きい声がいい」と不満で返す雅紀さん流石すぎて泣けてくる。にのみさんへの対応歪み無い。
でもちゃんと「血が出ちゃう」って言われたら「頑張ってみる」ってさ。それは何を頑張るの?時間使わず登れるように頑張るの?それともにのちゃんの声をきちんと拾えるようににのちゃんに意識を集中させるのを頑張るの?
何それ可愛い。
翔ちゃんがやっぱり15秒で登り切れるわけもなく、相葉さんにバトンタッチ。
真ん中の面終わって横に移動する時点で50秒を切っているので、

(.゚ー゚)「相葉くん時間無い時間無い!時間無いよー!」
天の声「オレンジボタンを一つ押し忘れている!」
(‘◇‘)「(はっ!と下のオレンジボタンを見る)」
(.゚ー゚)「いいよいいよ!上がろう上がろう!」
(‘◇‘)「(ちょっと逡巡するけど上を見る)」
(.゚ー゚)「(こくん、と頷いてアゴを指す)いい、行こう行こう」
(‘◇‘)「(アゴのボタンを押してアゴ横へ移動)」
(.゚ー゚)「20、20!残り20よ!」
(‘◇‘)「(なんとか上がろう必死に頑張るけど時間切れで下のマットにべちょ、っとうつ伏せに落ちる)」

あーなんだもう!可愛いな!べちょっとマットに体を預けるその姿には、たれぱんだ的癒しオーラしか感じられない。
そんでもって横からとらえたカメラに敬意を表したい。
目を閉じた黒髪の相葉さんの美しい横顔…!心のメモリーにしかと保存した。
にしてもにのみさんのこの必死の声援ですよ。そしてもう下のオレンジは捨てていいから上がろう!と具体的な策を相葉さんに示してもうあれこそ相葉雅紀専用参謀。嵐に諸葛孔明現る。
俺時間あっても無理かも!脇の当たりが限界って言ってる!という相葉さん。

(‘◇‘)「これどうやって上がんだっけ!?」
(`・3・´)「俺に聞かれてもわかんない…」
(.゚ー゚)「上がったことないですもんね」

oh…。

▼コロコロバイキング
ピンクゾーン:櫻葉
グリーンゾーン:じいまご
オレンジゾーン:中川家+二宮

今回は点数差があるのでハンデ無しでの対決。

ノノ`∀´ル「400くらい行っちゃおうよ!」
(.゚ー゚)「はは…っ。はは、はい(苦笑)」

このにのみさんの「わー気合入っちゃってるよ無茶言うなよー」的な笑い方ね。
潤くんに対してこういう対応がよくある。ていうのはJの熱さにも問題あるけども。
でも360ポイントでほぼほぼJのご要望に対応するにのみさん。素敵。

天の声「序盤ちょっとうまく行きませんでしたけど」
(.゚ー゚)「ちょっとね、乱れたんですよね」
礼二「ちょっとダイヤ乱れましたけどね。なんとかのぼり方面(にのみさん)でうまいこと行ったと」
(.゚ー゚)「気付いたらあそこ(ピンクゾーン)に3個たまってたじゃん!」
礼二「大渋滞してた」
(`・3・´)「ゴールデンボール含めての乱れだったから」
(‘◇‘)「で、もうゴールデンしか見ないでいい!って言ってね」
(`・3・´)「そう。俺は、ゴールデンだけ見て青捨てる派だったの」
(‘◇‘)「俺は、ゴールデンだけ見てって言われて、うんって言ったんだけどずっと青見てたの。絶対落とさない!と思って」
(`・3・´)「だから究極、ここ(ピンクゾーン)が乱れてたの」


▼キッキングスナイパー
中川家→松本→櫻井

ノノ`∀´ル「思いっきり蹴ります」
(`・3・´)「170点の差だったらいけるもんね。これだったら」
ノノ`∀´ル「これだったら行けるでしょ」
(`・3・´)「じゃあむしろ思いっきりというより丁寧に…」
ノノ`∀´ル「いや思いっきりです(きっぱり)」
(`・3・´)「…思いっきり?」
ノノ`∀´ル「思いっきり(きっぱり)」
礼二「いやでも確実に倒した方が、」
ノノ`∀´ル「思いっきり行きます」
剛「いやでも確実に、」
ノノ`∀´ル「思いっきり行きます」

譲らねーーー!!!
頑な!食い気味に!頑固者なんだから潤ちゃんは!

結局あまり点数取れずに嵐チーム負け。

(.゚ー゚)「土下座して勝てないなら何しても勝てないよ」