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アラシデータ

思うがまま。

アルバム「from ABC to Z」特典DVD感想②

今回は乃木密感想!!以前にもまして長いよ!!
ちょっとあまりにも五関様が集中砲火過ぎて五関好きとしては若干辛かったけどそれも悪いところを指摘し合うメンバー愛と受け取ったよ!!感想いくよ!!

 

 

from ABC to Z(5stars限定盤)

from ABC to Z(5stars限定盤)

 

 


A.B.C-Z×永岡歩 乃木坂での密談

塚田「でもCBCってことはBCは繋がってるから33%は合ってて…」永岡「うん!橋本くん助けてもらっていいかな?」橋本「いいね、うん」永岡「余裕あるな!」ついに塚田さんの扱いまで習得した20歳に最早死角なし。

・ところどころ「絶対知ってるやろ」とかツッコミが関西なはっしーに渋谷すばるの幻影を見た。

・五関様の私服チェックしてたら後ろから出てきて後ろ見て~毛糸出てる~と五関様の肩ををきゅっと掴んで反転させる最年少。されるがままの最年長。

・私服がすべて青づくしの戸塚さん。永岡「青好きなんだねぇ!」…メンバーカラーが青の方、いらっしゃいましたよね?

河合「ポケモンもやっぱブルーだった?」

・CDを発売するにあたって消費税前なのか後なのかによって、影響が…と生々しい話をするえびじ。

河合「(この座談会のタイトルを決めるにあたって)DVD見た時になんだこれ?って思うようなタイトルをつけると。じゃあ五関つけろよ郁人が五関様に当たりが強いと妙にドキドキする。なんでなの?五関君って呼べよ~!呼んでくれよ~!いつまでも郁人には五関くんすげぇなぁって思っててほしいの、なんか。

河合「(永岡さんのトークを聞いて)…だって。はい、五関五関「また俺?」

河合「これでしか聞けないみたいなタイトルがいいんですよね?」永岡「そうですね」河合「ですよね。じゃあ五関それを踏まえて橋本「だいぶ攻めるな」永岡「やっぱり五関君なんだ」塚田さんがいろんな案を出すのに誰もピンとこず、トークが進むたびに五関五関と連呼する郁人。お前、もう単純に公の場で「五関」呼びしたいだけじゃないのか。なんでそんな五関様にぐいぐい振る。結局五関様が案を出したら却下する。お 前 ど う し た い ?

・橋本の喋り方がすごい渋谷さんの影響受けてる感じする。この子、渋谷さんのあのセンスまで身に付けたらほんと最強じゃない?

・結局、とっつーが出した「密談」というワードに大爆笑の郁人。というわけで「乃木坂での密談」に決定。

・それでも「他になんかないのかよ?」と五関様を見つめる郁人。「俺?俺(とっつーの案に)賛成してたよ(笑)」どうしても五関様を構いたくて仕方がないらしい郁人。今日の郁人は五関DAY。

・郁人が、対談タイトルの永岡歩いるかなぁ?と言い出したのでいるかいらないか多数決。全員いらないで手を上げる流れだったけど素直に「いると思う」に手を上げるはっしーエンジェル。結局お兄ちゃんたちも、末っ子が言うのならともう多数決放り出して永岡歩アリバージョンを支持。末っ子に激甘だなあんたら…!嵐か!

・略して「乃木密(by塚田)」

・永岡「初めて僕を見る方もいると思うのでA.B.C-Zと永岡の関係を塚ちゃん、説明してください」塚田「仲がいい!」

・コメンタリー企画。それぞれが紹介したい1曲を。

・郁人はサヨナラBOX。最初デモで楽曲を渡された時点では超絶ださかった曲。だから自分たちでアレンジを加えていったらしい。ほぉ~。ジュニアでもアレンジに参加できるんだなぁ。でもこの時にはっしーが「俺それ聞いてないもん」ていうのが拗ねてるみたいで可愛かった。最近しっかりしてきたけど、15歳の頃のがむしゃらにお兄ちゃんたち大好き!「俺以外のちっちゃいジュニアと遊ばないで!」ってなってたはっしーが目に浮かぶ。サヨナラBOX是非入れてほしいよ!コンサートにも!

・永岡「五関くん有りますか?」五関「あるんだけどこれ言っちゃっていい?俺これ良亮行きたいと思うんだよな。21番。…そうでもない?」橋本「まぁ行きたいけどぉ、いいよ言って」ここーーー!!はしごコンビーーー!!もう、興奮した。何にってそんなの決まってる。「良亮行きたいと思うんだよな」ここです。「良亮行きたいと思うんだよな」です。そんで反応の鈍さに「そうでもない?」って確認した五関様に「いきたいけどぉ、いいよ言って」の流れ!やっぱ行きたかったのね!2曲候補があるってのはこの曲だったのね!やーーー萌え!はしごコンビの神髄を見たよね。いや、もっとがむしゃらなはっしーのごっちに対する想いが欲しいんだけど。弟のために曲の発表をためらう長兄。末っ子の考えちゃんと読んでる長兄。くぅたまらん。リアルにリピートしたよね。今後もするよ、ありがとう。(誰に)

・その後で、じゃあ21番…という五関様に番号で言うなよ~と突っ込む郁人。なんなのこの子。今日ホントにごっちに集中砲火だなおい。好きなの?

・そんな21番は「明日の為に僕がいる」で、明日僕と略して言い始めると郁人が「映画化されましたよね~」と大嘘言いだしてはっしーが「全米が涙したよね」と何事もないようにさらりと乗っかる。ここ!このさらりとした乗っかり方渋谷さんじゃない!?

五関「これはデビュー前に、僕たち4人に橋本が入った曲です。だからA.B.C-Zの初めての曲なんです」あ~もう~素敵。愛を感じた。アクロバットボーイズクラブと銘打つグループであったA.B.Cがバラードとか画期的だったもんなぁ。今現在の楽曲の幅の広さってのはやっぱはっしー入ったことが大きいよね。CDになって音源を聞いて改めて思ったんだけど、はっしーの甘い声があるからこそ聴かせるなぁって思う曲があるんだよなぁ。Vanillaとか。うまいとかだけじゃなくて、A.B.Cにこれまで無かった声質だからかもしれないけど。塚ちゃん五関様郁人とは全然違うし、とっつーとはちょっと似てるかもしれないけはっしーの方がさらに甘いというか。

・塚ちゃんは「Naver My Love」確かにパフォーマンスの派手さよりも歌を聞かせるってことに重点を置いた曲は特に初めてだったのかもね。

・永岡さんが塚ちゃんの扱いを心得ててすごいもうなんか、マネージャーに欲しい。

・ネバマイを歌うはっしーの心情を塚ちゃんなりに表現してみる。永岡「橋本くんそういうこと?」橋本「違います」がーん!

・はっしーは「Vanilla」。橋本さんにはファンがバニラ好きだとバレている。この子すごくファンのこと見てくれてるね。ファンの黄色い声援が1000倍くらいになる。確かにこれはダンス含めアダルティでカッコいいよね~!!少クラで初披露された後は暫くバニラをリピートしてた覚えがある。橋本さんはこれをドラマ主題歌につかって欲しいらしい。

・永岡「どんな系のドラマがいい?」塚田「火曜サスペンス!」えーーー!!!

・永岡「任侠?任侠系?橋本くん何役で出るの?任侠系だと」橋本「んー…先生役?」永岡「先生役!?」任侠の引き出しが多分「ごくせん」しかなかった橋本良亮(20)。

・永岡「五関君は?」橋本「五関君…(見つめる)俺が考えてイイの?」永岡「いいよ」河合「橋本プロデューサー」橋本「えぇーっとねぇ…ペット !?

五関「ペッ……ト?(一瞬時の止まったミスター無難)」橋本「飼い主…俺の、ペット永岡「先生の?」五関「先生の?ペットの?」橋本「ペット、の…?の…ナース役?五関「…(混乱)??」永岡「めちゃくちゃ難しい!」河合「それこそ事件だよ!ナースをペットにしたってこと?」橋本さんは何かよほどハードなAVでも渋谷さんに見せられたんですか?でなければ任侠ドラマの主人公=先生役橋本のペットであるナースの五関、なんて設定どこから思いつくんですか?あれですか?五関様は昔から良亮は犬みたいだなと言ってたけど今は俺も成長したし俺がペットじゃなくて飼い主もできるよ!的なことなんですか?では何故その対象物である五関がナースなのですか?カオスですね?結果、サスペンスがいいねで落ち着きましたが。落ち着くところそこであってますか?もう、正直こちらは理解不能です。なんかよくわからないけどでも、そんなドラマあるなら見るよ。きみはペットも真っ青だよ。

・永岡「戸塚君は?」橋本「戸塚君はー…あ、だから普通の刑事ですよ。デカ。デカ」永岡「河合君は?」橋本「死体役」橋本さんの中でのゆるぎない郁人の立ち位置。

塚田「でもそこから事件始まるからね!大事だよ!」河合「大事かもしんないけど…」五関「回想シーンあるから大丈夫だよ」フォローが斜め上を行くつかごコンビ。

・永岡「塚田君は?」橋本「塚田君は出ない」塚田「えええええー!!」橋本「出させません」塚田「出たいよ…」永岡「なんで?」橋本「生理的に受け付けない」塚田「同じグループでやってんじゃん!」ひっでぇええ!ブレないこの塚田さんへの対応。

・とっつーは「ボクラ~LOVE&PEACE~」イイ曲だよねぇ。塚ちゃんの「肉体の限界を精神が超えた」ランナーズハイ」と通訳する戸塚さんが流石すぎる。やっぱりボキャブラリーはとっつーが一番豊富だよね。本をよく読むからかな。

・五関様曰く「Space Beat」は、ファンと一緒に踊る曲というよりはA.B.C-Zのパフォーマンスを見せる曲。踊って、と五関様を使う郁人。くっそ…!なんか悔しいぞ!(なんでお前が)

・ごっちのソロダンスをこんなところで見れるなんてね…!!前言撤回郁人ありがとう!

・さらに5Ringsも踊ってくれる五関様。ありがたや…!!しっかし難しい振り付けだな!でも五関様の美しい手!この人の手、綺麗だよね。個人的にすごく好み。

・五関様のダンスってみんなと一緒に踊ってて揃ってるんだけど何故か倍速に見える時がある。キレっキレだから。この人のダンス本当に好き。

・ヘッドセットを使わずにハンドマイクでやるときに、マイクを持ち替えたりする振りがしたいという郁人のリクエストに応えての振り付けらしい。

河合「僕はマイクも体の一部だと思ってますんで(キリっ)」五関「カッコいいね」橋本「すいません、僕には下ネタにしか聞こえません」この子、渋谷すばるの血を引いてるわ恐ろしい…!

塚田「つーかれをふきとーばしー…なみきみちを、」全然アクセル踏めない塚田。戸塚「アクセル踏み週末へ、だろ~」五関「並木道なんかいかねぇよ」ぎゃふん!強気な五関様素敵!

A.B.C-Zの年表を作ろう!というわけでホワイトボード発見。

河合「ちょっと五関、持って来いよ」五関「『持ってきてよ』な。言葉遣い気をつけなよ河合「(笑)」五関先輩…きゅん!窘めるような口調の五関様たまらん。郁人はなんなの、五関様を顎で使う今日の設定ほんとうになんぞ。

・えびきすコンのOPに関して郁人がはっしーに説教事件。ハイヤーフライの歌詞を間違って、分かんなくなったので客席を煽ったはっしー。落ち込んで舞台裏に戻ったら郁人に「おいお前いい加減にしろよ。OPであんなことやったらダメだろセンターなんだから」と言われたはっしー。自ら立候補したわけではないセンターという単語を出されて結構はっしーも嫌だったと思うけど、この子はちゃんとそこで謝るんだもんなぁ。それがすごい。郁人は郁人で、きっと振付師に言われた「お前らが叱らないとあいつ育たないぞ!」って言葉をなんとかして昇華して育てようとしてたんだろうけど。だから正直ぎくしゃくはしてたんだろうなこの頃。結成して間もないし。

・その後のコーナーでもはっしーの振りが遅れていて怒った郁人。するとはっしーが落ち込みすぎてキスマイのコーナーの間に楽屋に戻ったそうな。郁人が早替え場でスタンバイしていたら、はっしーがそこに戻って来て、片膝をついたホストみたいな状態で「すみませんでした」と謝ったらしい。今でこそその立ち振る舞いとかがちょっとした笑い話だけどねぇ。辛かったろうねぇ怒る方も起こられる方も。15歳の子が、素直に謝ってすごいよなぁ…尊敬する本当に。

・なんでか郁人が、伸ばされたはっしーの手を見つめてはっしーに「舐めようとしないの、手を」と窘められるという衝撃の一コマ。これをそのままスルーするA.B.C-Zって…。

・翼のプレゾンで怪我した郁人。舞台の袖から五関様と思いっきり走っていったらくるぶしが地面に着くほど足をひねった郁人(ステージ出る前)。そのまま踊って戻ったらパンパンに腫れてる足。そのまま帰る郁人マジ…マジ…病院よな…。結局翌日歩けなくなる郁人。

・その後、2011年にも着地ミスで、前と同じ左足を骨折した郁人。2011は、ガラケーでうつと「かわい」になるというミニ情報を挟み五関様に「えっ、すげぇ、俺今ぞわっとしちゃった」と言わしめる。さらに、怪我をした7月は文(ふみ)月、日付は23日(ふみ)で、平成23年(ふみ)で、23歳(ふみ)の年に、と全てふみにあてはまる郁人。それ自分で考えてて浮かんだのか…尊敬する。永岡「え、今日稲川淳二さんの回?」

・初の代々木単独コンサート前に、ボルトを抜く手術をしていてあまりリハに参加できていなかった郁人のために、ダンスをA・B・Cと難易度別に3パターン用意して待っていた4人。泣いていい?

・予定の収録時間を大幅に超えてロールチェンジまでしたこのDVDですよ奥さん。

・スライディングしたら止まらなくてそのまま壁にぶつかって怪我した塚田さん。「壁に、俺の足が負けた悔しさ!」「それは勝ち負けの問題なの?」「つねに勝負だからね!」これぞTSUKADA WORLD。

・ジャニワで、ダンス中に脱臼してハケる塚田。再現面白すぎた。

河合「俺たち見てないから何があったかわかんなくて。とりあえず袖で転がってるから、やべぇなんかあった!と思って(笑)でもねぇすごいなと思ったんですよ。フォロー。もう河合の怪我で免疫ついてるんでねみんな。塚ちゃんそのまま病院言ったんで、台詞を誰か喋んないといけないんですよ。もうばさっとすぐ(五関様指さす)」永岡「すごいな五関君!さすがそこはもう安定感抜群だ!」五関「袖に一番近かったんですよ。その塚ちゃんの台詞前。そしたら、みんなで止まってシーンとしてる中、JUMPの山田君が1人で喋ってるシーンで。みんな止まってなきゃいけないんですけど。そこでずっと袖の方を向いてたらスタッフさんが近づいてきて『五関さん、塚田さんアウトです』って」他メンバー「はははは(笑)!」塚田「塚田、アウトーって(笑)?」河合「なんだよその報告(笑)!」塚田「怪我しましたって言ってくれればいいのに!」河合「余計気になるじゃんね(笑)」五関「多分戻ってこれないです、って意味なんだなと思って」永岡「すごいね!理解力がスゴイ!スタッフも短い言葉で伝えなきゃって意味で考えたのが、アウトです!なのね?」五関「で、塚ちゃんの台詞を思い出してたら、本当は止まってなきゃいけないんですけど橋本が今度来て、俺のところにこうやって後ろに来て。『ごっち、塚ちゃんの台詞いける?』あ、いけるよって。『OK!頼んだ!』って」橋本「任した!って(笑)」
前の郁人の怪我の時、何もできなかったことを悔しがってた五関様だから。不測の事態にきちんと対応できるよう普段から考えめぐらすようにもなったんだろうなぁ。と思ったり。
そしてなにより、散々五関様顎でつかう郁人がここにきて、五関デレを発揮。この人すごいんですよ!を発揮。それだよほしいのは!かわごシンメ好きとして欲しいのはそれだよ!
このエピソード、山田様もしゃべってたみたいだしね。塚ちゃんがハケたんだけど舞台はそのまま進行してて。ということは普段と同じように滞りなかったわけで。となると「あれ?そういえば塚ちゃんの台詞誰が言ってたんだ?」って思い返したらそれが五関様だったという。素敵すぎる。神様仏様五関様。

塚田「新たな発見なんですけど、五関君が地図読めない。運転してたんだけど五関君がナビゲーターになった時に全然地図読めない」河合「違う読めないんじゃない。読もうとしてない」この、郁人の五関君やる気ない的な発言に隠された「五関はやればできる子だから」感な!一番出来そうだけど、という永岡さんにできないんですよ!と声をそろえるはしふみコンビ。

・五関様ほんとこういうサバイバル的なこと向いてないんだな。ワーホリ見てないけど。はっしーが五関様にキレたらしい。一番年上なのに先頭を切らないので「ごっちそういうとこあるよ!」とキレたはっしー。8コ下に言われました、と朗らかに笑う五関様。橋本さんの様子見る限り結構なトーンで行ったと思うんだけど、それを素直に受け入れる五関様がそれはそれでいいんだと思う。というのは五関好きのうがった見方なのかしら。嵐だと、大野さんはサバイバル強いかもしれないけど五関さん同様先頭をきっていくタイプではないし。でもだからこそ円滑にまわってる部分もあるし。一番年上がそういう存在でもいいんじゃないかと個人的には。ただまぁはっしーの苛立つ気持ちも分かるけどね。舞台上だと頼りになるのにね~。

・五関君に言いたいこと結構ある!と言い出す塚ちゃん。永岡「結構助けられてんのに言うね!」

橋本「2020年、A.B.C-Z結構売れてるぞ」このはっしーの前傾的な姿勢!ここがこの子のすごいところだ!

・ホワイトボードに五関の名前だけがなかったことを気にしてた五関様。個人仕事を頑張りたい!と意欲を見せる五関様「五関渡米とかいいじゃないですか」と急にノリノリなとっつー。最年長がやる気出して嬉しくなっちゃたとっつー。とつごーーー!!!

・永岡「やめて語学留学ーーー!!」ああトラウマ引っ張ってきちゃう!

塚田「五関君振り付けするときにさ、いっつも優柔不断だったり声ちっちゃかったりするから良くないと思う」ガチのダメ出し来た…。トーンがガチすぎる…楽屋でやりたまえ…。そしてそれを言うと郁人に「今は五関君の番だから」って注意されるらしい。でも五関様の声が小さいのは郁人も思ってたらしく、五関様の声を引き出すために自ら大きな声を出して五関様の声を引っ張り出しているらしい。出来る子だなぁ…。でも、それ本人にもっと大きい声出していって行った方が早くないか。さらに振り付け考えてんのに忘れたりする!という塚ちゃん。あるある、という橋本。どうしたの今日ほんと五関様集中砲火な!そして大体集中砲火の際にまったく参戦しない戸塚さんな!

・自分でつけた振り付けは忘れやすいという五関様に、塚ちゃんが自分で振りつける時は忘れないようにビデオにとってるからそれくらいして欲しい、と言う郁人。「そうだね、そういうところからやってきましょう」と返す五関様。エンディングでこんな険悪な雰囲気になるもんかね…。そしてさらっと言葉を返す五関様の鋼のメンタル脱帽…。みんな五関様への不満在りすぎる…。まぁぶつかることもグループの成長には必要だしね。

・永岡「とっつーどうですか?」戸塚「そうですねーまぁ、みんな仲良く」ほんとそれな!とっつーよ!A.B.C-Zのオアシスよ!マイエンジェル!

・五関様のことになると溜め込んだ不満ゆえにヒートアップする塚ちゃんに対して「ごめんね溜めさせちゃってね」という五関様がすごいなと思うんだけどなぁ。普段見せることはなさそうな包容力が。普段は言いづらいのかもしれないってのは、やっぱり先輩感があるのかな…?メンバーみんなが最年長にあれやこれやと文句を言う図は、関ジャニ∞メンバーが横山さんをイジるのと同じ感じなんだけどそれよりももっと五関様に対するのは重たい感じがする。トークの仕方か…。

戸塚「デッキからディスクをお取り出しください」了解しました。


とにかく濃厚なDVDだった~~!!!