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アラシデータ

思うがまま。

DVD「JUKE BOX LIVE TOUR」DISC3感想②

ディスク3のMC集感想~。
各公演のダイジェストMCが入ってるDVDなんてテイチクくらいじゃなかろうか。
まぁ、感想というより、気になったところを書きだしての覚書のようなもの。
ざっくりと抜き出したつもりなのに長いのは、なにせMC集の収録時間が約2時間半という狂気的な時間だから。
抜き出しただけなんでMCのすべての流れを追ってるわけではないから本来の内容が知りたかったら買ってもらわないと分からないと思うんですが。
それでも、だいぶネタバレになってるんで、まだ見てない人は見ない方がいいかも。

 

 

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▼2013/11/8-11/10 東京ドーム
<横山さんトランペット初披露>
村上「今日は皆さんびっくりしたんじゃないですかね。一度目は横山さんが髪をお染めになったこと
 まず報告すべきがそれなのか
 
大倉「始まる前すっごい聞いてたもんね。『初めて楽器演奏するときどんな感じやった?』って」
 安田「俺も聞かれたぁ」
 くらやすに相談する最年長ぐうかわ…
 
・横山「頭真っ白なったわぁ…」
 渋谷「頭まで?」
 安田「いよいよほんまのクラゲになってまうで」
 横山さんに対する弄り方が年々向上していく安田君が怖い

・横山「リハからすごいプレッシャーやったんですよ」
 大倉「そらわかりますよ」
 村上「だからみんな無駄に声かけなかったじゃないですか」
 横山「だからそのみなさんのちょっとした優しさがすごいくるんですよ」
 大倉「逆に、逆にどうしたらよかったん?」
 村上「そうそう」
 横山「もうちょっと、来てほしかったかもしれん」
 渋谷「めんどくさっ(笑)」
 村上「集中してやった方がええんかなと思って」
 横山「ちゃうねんわかんねんわかんねん。大倉とかさ、『本番緊張するで』とか言うてくれて『言うなよ!』みたいなラリーもああ、気ぃ使ってくれてるわって分かんねん。でもどっくんがリアルにさ『絶対間違えるんちゃうん』って…」
 安田「亮なりの、やん(笑)!」
 村上「亮なりのハッパのかけ方やん。それは汲み取らないとあなたが」
 横山「あれリアルちゃうん?」
 錦戸「リアルちゃうよぉ」
 横山「そうなん?」
 大倉「誰が間違えろって思うんよ」
 亮ちゃんのフォローが早いひなやす
 どうでもいいけどこの、おひなの横山さんに対する「あなた」呼びが好きです
 亮ちゃんって横山さんの言葉ひねくれた取り方するけど、横山さんもかなり亮ちゃんからの言葉をひねくれた取り方するよね
 それが故にうまく意思の疎通ができないネオ気まずいコンビ

渋谷「ジャニーズのクワマン目指せよ!」
 錦戸「サングラス買うて来たるわ!」
 エイト「(爆笑)」
 村上「ほな俺手袋買うて来たるわ!」
 横山「じゃあちょっとふっくらしようかな!…アホか!」
 テンプレのような見事なノリツッコミ
 なんやかんや言っても、結構横山さんのトランペットに熱量のある亮ちゃん

大倉「トランペットってね?するとね?色んな笛も吹けるようになるんですか?」
 横山「トロンボーンとかは吹けるんじゃないですか?」
 大倉「トロンボーンてこういうやつ?(ジェスチャー)」
 横山「そう、こういうやつ。は、吹けるって聞いたで」
 大倉「こういうやつは?(ジェスチャー)」
 横山「ホルンも吹ける…。あっ、それリコーダー?
 大倉「りこぉおおっ…(笑)!」
 崩れ落ちて、話が次に切り替わってもまだ爆笑してる大倉愛しい。リコーダーて。さすがに大倉もそれは聞かんよ。
 でもこの人、横山さんにさらに何かさせようとしてない…?

・トランペットに生かそうと思って水泳にも行っていた横山さん。人間ドッグで鍛えた肺活量の見せ所だ!と頑張ってみたところ先生に「はい、正常ですねー」と言われたらしい。

・リハの際、大倉が被って来た帽子を横山さんのトランペットスタンドに乗せといたら(大倉はそれがトランペットスタンドとは知らなかった)「お前なんしてんねん!」と怒った横山さん
 大倉くんは本当に横山さんの地雷をよく踏むね。アイス事件とか
 しかし何日か後、今度は横山さんが自分の帽子をかけていたらしい

大倉「(みんなが横山さんに疲れすぎやで!と突っ込むので)でもほんと32歳なんは考慮してあげてホンマに」
 横山「優しいんか冷たいんかどっちやねん」

錦戸「何がありがとうって言ったんさっき?」
 横山「いや(トランペットに)付き合って頂いてありがとうって」
 錦戸「だってメンバーやもん、しゃあないやん」
 横山「優しいん?冷たいん?どっちなん!?」
 tornに感情を弄ばれる横山裕


錦戸亮29歳バースデー>
大倉「亮ちゃんなんちゃいですか?」
 錦戸「29歳です」
 大倉「いえーはっぴばーすでいとぅーゆー!」
 横山「よこやまゆー!」
 村上「横山裕うるさい」
 怒られた

・横山「『俺にメールとかしてきてくれへん』て話をされたんやんか、楽屋でどっくんから。『そんなんせえへんやろ恥ずかしい』言うて、『俺も急にされたら困るしな』って話終わってたんやそこで。誕生日の日に彼が、俺に『元気?』って」 
 大倉「気になったんじゃないですか?」
 横山「誕生日の日にやで?何やろうこれと思って。俺すぐ見たんやけど、一回携帯置いて、どういうことやろう…?って。俺すぐ返さんかったやろ?」
 錦戸「うん…わからん」
 大倉「でも既読にはなってるんでしょ?」
 横山「既読にせんようにてん」
 大倉「既読にせんようにしたん!?」
 横山「元気?だけやからさ!何やこれ、と思って。で、誕生日やからさぁ、返さなしゃあないわと思って。『何のノリでしょうか?僕は元気ですけど。あ、誕生日ですね。おめでとうございます』って入れてん。ほしたら、待つわけやんか。そしたらさ、彼無視なんですよ」
 錦戸「(笑)」
 横山「何なんこれ?俺、何されたん?」
 大倉「どっちも不器用やなぁ…」
 横山「あひゃひゃひゃひゃひゃ(笑)!」
 錦戸「そういやこの前横山くんとメールなんたらかんたらって話してたなーと思って。なんか、俺もちょっとテンション高かったんやろうな?『元気?』って送って。で、それで俺の中ではもう終わっててん。もう、返って来んでも良かってん」
 横山「なんやねん!なんやねん!俺返したぞ一応!」
 錦戸「で!パッて見て。あ、メール返って来てる。お誕生日おめでとうございます、で、ありがとう、ってそれで終わり。でもよくあるパターンやん!すぐ呼ばれたしさ、置いて」
 横山「俺どっくんが思ってるよりむっちゃケータイ意識してたその日。来たらどうしよう、来おへん、来てほしい、来たらどうしよう」
 大倉「モテる男に関わったらそうなんねん」
 横山「…。…どういうこと?」
 丸山「モテる男を好きなってしまったら、ちゃんと来るのかな、来うへんのかな、ってずっと、」
 横山「ちゃんと説明せんでええねん!」
 不器用すぎるよこりょのやり取りに胸の鼓動高まる。やはりすばりょよりも時に気まずい彼らはネオ気まずい


<ヤスのアドリブ力>
安田「頑張ってる横山くんを見てると歌詞が勝手に出てきちゃうんだよね」


<横山さんはサプライズ好き>
渋谷「(ヨコは)どうとでも取れるようにいうよな。たまにジャニーさんみたいなこと言うもんな」
 丸山「言う!」
 村上「ジャニーさんイズムがすごいもんな」


<10年経って変わったこと>
・横山「意外と若いねってまだ言われるわ」
 安田「それは聞いてないけど」
 やすだくんひどい。

渋谷「老けるよ」
 安田「夜になればなるほどな」

・まるすばがとりあえず「あれやこれやそれ」で会話しているいつもの光景


<ドラマ「よろず占い処 陰陽屋」>
・横山「来週火曜日放送ですよね、どんな内容ですか?」
 錦戸「それは誰用に言えばいい?横山くん用に言えばいい?
 横山「お客さん用にいいんじゃないですか(笑)」
 大倉「それ変わるんですか?」
 横山「そうやんな。それ変わるん?どうせ冷たく言うだけやろ?お客さん用に言ってあげて」
 錦戸「お客さんに言うやつをなんで横山くんから言われなあかんの?」
 横山「いやいやそういう役割かなと思って(笑)!」
 錦戸「それは!そんなん!お客さんにとっては優しさかもしらんけどなぁ、俺にとってはちょっと寂しい所でもあるぞ?
 横山「それはお客さん聞きたいかなと思ってさ(笑)!」
 錦戸「楽屋でも同じこと聞いてくれるか!?『来週どんなんなん?』って」
 横山「楽屋で聞いたらなぁ!変な感じなるだけやろ(笑)」
 錦戸「変な感じなってもええやんけぇ!!」
 聞いてやれよ横山さん!錦戸さんが不憫だろうが!
 それにしたって8ESTの時も思ったんだけどどうしてコンサートでの錦戸亮はこんなにも横山裕に対してグイグイなんだろうか
 ネオ気まずいとしてこのまま楽しませてほしい。この関係性がたまらん
 よこりょがくらやすみたいになかよしこよししだしたらそれはそれでちょっと怖いもんな
 お互い微妙な距離で、でもたまに錦戸亮がその距離をものすごい勢いで飛び越えてきた瞬間に「うわああああなんなんんん?!!?」って大混乱する横山さんが楽しいわけで
 そんな横山さんに「なんで離れるん!俺が!せっかく距離を詰めようとしてるのに!横山くん!ちょっと横山くん聞いてる!?俺の気持ちぜんぜんわかってへん!!!寂しさで死んだろか!!??」ってなる亮ちゃんが可愛い

・知念から帽子4つ(種類違い)プレゼントされた亮ちゃん

・帽子を「4つ」というところにどうしても引っかかるので、何度も亮ちゃんに確認をとるすばちゃん

・横山「もうええんちゃうか?すばる」
 渋谷「でも帽子4つって…」
 横山「知念君はそれがええ思ったんやろ」
 大倉「3つでも良かったのにな」
 横山「3つでも4つでも変わらんから」
 丸山「そもそも帽子とは、」
 横山「なんやそれーー!!」
 丸山「紫外線から頭皮を、」
 横山「やめてくれやめてくれ、もうお願いや」
 村上「たまには言わせたったらええんちゃう?」
 大倉「横山くんいつも止めんの早いってぇ」
 村上「もうちょっと聞いたったら?」
 おかんと末っ子はまるちゃんに甘い

・おかんにも言われたので、引き下がる横山さん。しかし逆に何も出てこないまるちゃん
 村上「もうええみたいやわ」


<ドラマ「ハクション大魔王」>
・横山「特殊メイクとかしたんでしょ?」
 村上「鼻だけな」
 渋谷「そっから更に!?」
 村上「5倍くらい」
 渋谷「そっから5倍!?お前それもう家のドア入られへんやろ!」
 村上「懐かしいボケ(笑)」
 横山「やったなそのボケ、松竹座で。それ俺が言ってジャニーさんにめっちゃウケたやつやん~。『YOUそのボケいいよ』って」
 村上「(食い気味に)それは覚えてへん」
 横山「覚えといてくれよ…」
 悲しいね横山さん


村上信五の両親
・おとんにめっちゃ鼻が似てるおひな。その話が本人発信じゃなく横山さんという

・おヒナがおとんに似てきたと証言するよこすば

・おひなのお父さんは「いただきます」ではなく「いただきマンモス」という

大倉「それ信ちゃん慣れてるからいいけど、俺たちそれ言われたらどうしたらいいんですか?」
 村上「『わぁ!それなんですか?』って質問してあげてください」
 渋谷「いやあれもう、ツッコんだらあかんと思うであれ」
 大倉「そうやねん!めっちゃ疲れるやぁん?」
 そうは言うけど、酔っ払った大倉の数々の所業をこっちは知っているわけで
 おひなの舞台大阪千穐楽後に、おひなを呼び出しておひなの実家に二階堂買って突撃し、ひなパパの数々のギャグに爆笑して「また来月来ます~」って言って帰っていったというあのエピソードは忘れない
 
村上「うちのおやじ疲れる(笑)?」
 大倉「疲れる!」
 そんなあっけらかんと

・おひな以外で勝手におひなの実家に押しかけ「村上家の味付けは薄味なのか」を検証するロケを行ったエイト。※注:完全プライベート
 なんだよそれ…そんなのエイトしかしねぇよ…VTRくれ
 
・錦戸さんは鍋を食べた瞬間「薄っ!!」と叫んだ

安田「全体的に精進料理みたいな感じ」

渋谷「素材の味しかせぇへん」
 村上「おかん(腕)あるってことやわなぁ」
 渋谷「あるっていうか…退院したてみたいな」
 横山「でも体にはいいからな、絶対」
 大倉「まずくはないからね」
 よこくらがひなママに気に入られようとしてる…!


<お互いの実家>
大倉「(昔実家に)すばるくん来て、起きて『おおくらぁ、らーめんつくってぇ』って。めっちゃ甘えられて。俺ラーメン作ってあげた思い出あるもん」
 横山「それ何歳くらい?」
 大倉「でも…どれくらいやろう?まだデビューしてなかったよね」
 横山「昔ってさ、結構みんな実家行きあってたやん。どっくん家行ったときめっちゃ覚えててさ」
 渋谷「まぁ汚かったもんな!」
 横山「夜やってな。レッスン終わった後。『ごめんお兄ちゃん起きたら怒られるからとりあえず静かに入って』って言われて。足音立てたらあかん!って静かに入らされてまず。で、入ったらすっごい散らかってんねん。本やら靴とか。『あ、これ座れへんな、ちょっと待って』ってブァーン!って蹴って、『ここ座って!』言うて」
 村上「ワイルドやな」
 渋谷「すごいで!?布団の横に靴あんねん!ほんで靴の周り砂利だらけや!」
 なんてカオスな錦戸ルーム。でもそこにも揃って遊びにいってるよこすばな…

錦戸「だぁって、お兄ちゃん怖かってんもんしゃあないやん!!」

安田「(一番家に来たのが多いのは)まるちゃうかな。だって山田のコント俺んちで考えたりしてたから。泊まり込みで」


丸山隆平ヤンキー見がち>

・まると一緒に家に帰ったら、家の目の前でヤンキーに絡まれた山田。まるがずっと見てたからと言って絡まれる。

大倉「まるヤンキー見るねん!あれやめてほしいねんほんま!」
 横山「なんなん?まるってヤンキー見がちなん(笑)?」
 倉安「見がち!」
 渋谷「あいつほんまにな!ヤンキーに絡まれる原因ほぼアイツやねん!
 いや、そんなエピソードたくさんあるほど絡まれてるのか怖いわ。まずあなたたちの見た目が当時ヤンキーというかイケイケだったのもあるんじゃないか

・チャリに乗ってても、歩いてても、横目でずっとヤンキーを見つめてしまうまるちゃんの真似をする倉安


<3日間でトランペットは上達したか>
・横山さんのトランペットの先から、唾がショット一杯分くらい出てるby錦戸

・口が開いている自覚はある横山さん

村上「何故閉じれないんですか?」
 横山「息をしてるからじゃないですかね」
 鼻炎持ちの喘息持ち横山裕

・トランペットのCDを買ってきて「これ聞きぃや」と横山さんに渡した渋谷さん
 渋谷「俺がヨコにCDをプレゼントする日が来るなんてね。この音聞いてよ、って渡せるの凄い嬉しいですね」

・みんな楽譜って読めるんじゃないの?という横山さんにヤスが説明しようとするも亮ちゃんが「(横山くんに)そんなん言うてもわからんて」
 大倉「一個ずつ教えていってあげようよ」
 時折尊敬を感じるのに、時折上位に立ちたい感も感じる

・横山「今後みんなでもなんかね、できたら」
 錦戸「俺らにサックスとか練習して使わそうとしてんの?」
 横山「違うやん(笑)!管楽器隊じゃなくてさ。バンドのとこで俺がトランペットで入れたら…」
 錦戸「恥ずかしない?大丈夫?」
 大倉「軽音楽部てことぉ?」
 横山「ちがうわっ」
 大倉「いいよいいよ!やろうよ!!やろう!!そういう映画とか作ろうよ!!」
 ノリノリの大倉氏。ほんとコンサートMCで一番無邪気なのってこの人なんじゃなかろうか
 というか、このトランペットの一件があってから本当に大倉くんが横山くん大好き感隠してなくてダダ漏れ過ぎ泣く
 エイトで軽音楽部とかそれなんて高まる…!
 横山さんの言うことにはいちいち反論したい亮ちゃんを、構って欲しいんだろうなぁ…としか思えないくらいにはよこりょコンビフィルター搭載してます

錦戸「俺も(サックス)持ってるけどぉ、俺横山くんほどあんな、吹かれへんよぉ(笑)」
 横山「お前それ完全馬鹿にしてるやろ(笑)!」
 錦戸「でもほんまそんな吹けへん」
 大倉「サックスも(横山くん)吹いたらいいやん」
 横山「はじめ、サックスやろうと思ってんほんまは。音楽のディレクターの人に言ったら『サックス、錦戸買ったばっかりだよ』って言われて」
 そこから、「サックスやっていいですか?」「でも錦戸が買ったからさぁ」「サックスやっていいですか?」「でも錦戸が買ったからさぁ」の応酬
 「ヨコがどうしてもサックスっていうんならそれでもいいけどさぁ、でも、錦戸がサックス買ったよ?」
 どうしてもサックスは外したいのかとりあえず管楽器屋に行ってみて、横山さんがトランペットを持ってみたらベタ褒めしてきたディレクター。それに乗せられた

大倉「でも楽器を選べるだけいいじゃないですかぁ~」
 確かに大倉はほんと大変だったもんね

・さらに最年長に高みを目指させたいメンバー

・イヤモニの回線がおひなと一緒の横山さん
 横山「ひなの、ピアノの音とかめっちゃ聞こえてくる」
 村上「あ、そうなんや?」
 横山「お前めっちゃうまいな!」
 村上「(笑)」
 大倉「信ちゃんうまいよぉ」
 安田「うまいよ?」
 横山「うまいわ」
 村上「いやいやそれは(笑)」
渋谷「どうでしょうか一回、2人でスタジオ入ってみたら」
 渋谷すばるのナイスアシストーーーー!!エイトいちの夫婦担がここにいます
 すばちゃんひいてはメンバーが本当にヨコヒナコンビを好きすぎる
 ヨコヒナ担が言いたいこと全部言ってくれるよね、一番傍にいるメンバーがね
 ずっと一緒にいる人たちすら魅了してしまうヨコヒナの魔力

大倉「僕が激しいリズム叩くんで、横山くんが狂いながらこう(トランペットを)」
 横山「それアホやなぁ俺(笑)!」
 大倉「あほじゃないよ!ロックメドレーとかでも、みんなやっぱり頭ガンガン振ってる中で、こうスンッとしてるじゃないですか」
 やっぱり音楽面で横山さんと絡みたくて仕方がないおおくらくんかわいい
 さっきまでピアノとトランペットの相性抜群!とヨコヒナ推しだったけど、その話題が終結するなり自分も横山さんとのコラボに名乗り出た



▼2013/12/14 札幌ドーム
<髪型>
大倉「今回の髪型のテーマは何なんですか?」
 錦戸「おまえぇっ、なんやねん!こういうとこで言ったら、またなんかみんなギャーギャーギャーギャー、(キーボード)カタカタカタカタすんねやろ?な?」
 丸山「カタカタはさせてあげよ?」
 ありがたいです丸山さん。絶賛カタカタ中です

・カチャカチャカタカタ言ってたら「もう言うな」と渋谷さんに言われて一気におとなしくなるまるちゃん。実に従順

・横山さんの髪の毛事情に明るい山田。

・渋谷さんが髪型がネゴシックスみたいと言ったので、ネゴシックス(横山)と葉加瀬太郎(丸山)のコラボと言いだして会場を「???」で包むまるちゃん
 村上「マルは一回帰っといで。今ヨコの時間やから、マルは一回帰っといで」

・次のプランはあるんですか?と聞かれ「ないです」と返す横山さんに全力で「昨日言ってたやんか!!」と反論する錦戸亮
 「あれはノリやんか!」と弁明しようとしても「違う!メイクさんにも相談してた!」と大倉に言われ、オーディエンスにどの髪型がいいか聞くことに
 「メッシュ入れようかなって言ってた」と言った瞬間沸く場内。でも結果、拍手は黒髪が一番多かったけどな!
 個人的には…黒髪が一番だと思いますよ…今の茶髪も横山さんの色素の薄さが際立った綺麗さだけど…黒髪横山に勝るものはないと思うよ……

・メッシュの話をしてたら錦戸さんに「アホか!いまさら何考えてんねん!もう31やぞ!」と怒鳴られたらしい

錦戸「紅白の時にさ、真っ赤にしてさ!一人で紅白(顔と頭で)やっとったらええやん!」
 この亮ちゃんの発言の前に「待って、錦戸がまたイジりたそうな顔してる」と、ちゃんと発言の機会を与える横山さんが好きです


<「ハクション大魔王」放映後>
・横山「喋りづらそうやったなぁ。ふぉふぉふぉふぉ~言うて」
 安田「それ普段の横山くんやんか」
 …!!

・横山「俺そんなん?よう汲み取ってくれてんなそれやったら!みんなありがとう!」


<北海道での中間発表>
・相当負けてる狩チーム

渋谷「頑張る?頑張るってなんなの?何を頑張るの…?」
 戦意喪失しすぎやろ

渋谷「これ無理やなぁ…」
 大倉「あかんてすばるくん!まだやって!」
 横山「この会場5万人いるんやから、この会場のお客さん全員俺らに入れたら勝てるやん」
 大倉「ちょ、マジでさ!なんでもするから票入れてくれへん??!!」
 まだ罰ゲームも明らかになってないしとにかく回避したくて仕方ないおおくらくんが愛しい
 
・横山「なんでもする?ほな変な顔して」
 大倉「変な顔?…(変顔披露)。こんなんでいいこんなんでいい?」
 必死か
 JUKE BOXアルバム映像の再来じゃないかこれ
 とにかく残りたくない!罰ゲーム受けたくない!って顔の綺麗さほっぽりだすおおくらくんがたまらない

渋谷「もう裸になるしかないんちゃうん!!」

・横山「俺が裸NGやから…」
 安田「そういうこと言うてるからあかんねんで!?」
 大倉「男らしくないわ!」
 横山「(Tシャツの胸元から体を覗いて)…駄目です」
 大倉「(同じように自分の体を覗く)…俺もあかんけどさ
 あかんのかーーーーーーい!!

・どうしたら勝てるのかとにかくガチで悩む4人がかわいい
 このトークを舞台裏で着替えながらビーストチームがほくそ笑んで聴いていると思うとこみ上げるものがある
 舞台をハケ際に今日はサプライズ持ってくる!と宣言する横山さん(映像なかったけど、脱いだのか?)
 この即座に構成というか変えてくる横山さんのアドリブ力というか、企画内ではみんなを先導するリーダーシップが好き

 

▼2013/12/21-12/23 名古屋ドーム
<名古屋での中間発表>
・少しは差が縮まった!と歓喜する狩チーム

渋谷「本番前にふんどしの周りの毛の処理してるの知ってますよ!」
 錦戸「おいちょっと待て!よう考えてみ!それってめちゃくちゃ男らしないか!?」
 うん…そのあなたの勢いが一番男らしいよ…

渋谷「でもどうなん?脱いで…脱いで、体を売って
 渋谷さん言葉のチョイス気を付けてって言いたいところだけど渋谷さんに言うには今更過ぎた

「安っぽいよなぁ?」と渋谷さんの意見に同調して胸を押さえる大倉くんが女子力高い

大倉「だってさ!体で票取ったってどうなんこれ!?」
 言い方考えて

・抱き合うシーンの難しさについて喋るよこすば

大倉「台詞のとこがいっつも難しいねん!俺なんて言ったらいい?なんて言ったらいい?………なんでもええか
 横山渋谷安田「(爆笑)」


安田章大の天然>
・マイクをスタンドから抜いたままの形で手にしてて持ち方がおかしいヤス
 この子本当に飛んでるよね、なにかがね


<「お」をつけるメンバーとつけない横山さん>
・横山さんへのメンバーからの怒涛のクリスマスイジリ
 やれ「横山くんは白いからそれだけでクリスマス」だの「ホワイトクリスマス」だの「冬になったら雪だるまだと思ってる」だの、話題に事欠かない最年長

・お年玉に「お」をつけずに言ったらメンバーから大ブーイングくらう横山さん
 「ここは教育の場でもあるからきちんと言おう」by大倉忠義
 横山「ここ教育の場やったん?」

・横山「年玉でええやん」
 錦戸「でも『よこやま』と『こやま』は違うやろ?」
 大倉「全然違うな」
 横山「それはずるいわ(笑)!お年玉と年玉はいっしょやけど、横山と小山全然違うもん!」

・いつの間にか「箸」と「お箸」、「風呂」と「お風呂」とか話が派生していく
 大倉「敬意を示さないと」

・メンバー総出でいじられて「もう喋られへんわ」と憤慨する横山さんに今度は口々に「大丈夫?」「大丈夫?」と聞くメンバー
 横山「いや喋れるけど…」
 まさに飴と鞭は使いよう


<横山さん宅に行きたがるメンバー>
大倉「家いきたぁい」
 横山「家はいや」
 大倉「なぁんでなぁん?なんかみられたらあかんもんあるん?」
 大倉くんは横山さんの彼女なんです?
 
・横山「いやそらすばるは来てるけど…」
 安田「じゃあお邪魔させていただいていいじゃないですか」
 横山「ほれやったらひなん家にすりゃええやんか」
 安田「なんでそんな話になるんや!!」
 えっ!キレたで!?

大倉「よこちょん家いきたいねん!!!」
 大倉くんほんと…ほんと…JUKE BOXツアーの大倉くんの横山愛は歪み無い…

・横山「俺メンバーん家行ったことないわ」
 安田「来おへんからやん」
 大倉「行くわ、って言われたら」
 安田「いいよ?って言うやん」
 くらやすのこの阿吽の呼吸何事!?

・横山「確認やねんけどさ、俺の横の家村上っていうねん」
 会場「ええ!?」
 村上「えっ?」
 横山「おたくじゃないですよね?」
 村上「…」
 横山「…」
 村上「え、それちょっと住所確認してみんとわからへん」
 横山「俺いっつも家帰るときいっつも変な気持ちなんねん。わっ、村上って書いてると思って、ほんまやでこれ」
 丸山「いつもそばにいるんや」
 大倉「村上さんの横に住んでるんや」
 横山「そうやねん。村上さんの横が横山さんやねん」
 村上「ええやん」
 大倉「やっぱ離れたくないんや♥」
 安田「わざわざ村上さんが住んでんのを調べて引っ越したってこと?」
 横山「違うわ!」
 どう考えてもおひなの家が横山さんの横なわけがないと、誰でもわかるのにドキドキしてる横山さんという
 そして安定の強火夫婦担・大倉
 それにしても、横山さんのお隣が村上発言に一斉に反応するファンが素敵すぎるな
 
錦戸「俺んちはそういうふざける場所じゃないもん」「聖域」
 亮ちゃんち聖域だったの?

大倉「ないんやったらないって言って。泳がさんといて。期待させるだけさしてぇ」「だから付き合うつもりないんやったら付き合うつもりないって言って!!」
 大倉くんにはもう何も言えへん

村上「都合のええ女ちゃうねん」
 大倉「楽しみにいつもケータイの前で待ってるんだよ?」
 こんなん新年会の話しちゃう。エイトおかしい。でもそこが好き

村上「俺ら乗ろうとせんでも乗せられとったやんか。バブーン見てみぃな

大倉「(新年会は)ネタ作りのためとかちゃうやん!!そんなんちゃうやん!!ネタになるからやるとかちゃうやん!!心の底から新年会しようや!!!」
 シャウト大倉

・でも真面目な話、「お客さんはそういう(新年会とかメンバー同士の交流の)話が聞きたい」ってきちんと理解している横山さんの凄さってあると思う
 ファンの求めるものを理解してるっていう点と、それに伴う企画力というものでは正直横山さん以上のプロデューサーっているんだろうかとこれまでの実績見ても思っちゃうよね~
 
・横山「新年会すんの?」
 丸山「すんの?じゃなくて、しよう、やんか。新年会させてください、って」
 上から隆平

・一人づつに「新年会をさせてください」と挨拶する横山さんの件が、流れとして素晴らしすぎる
 丸山(OK)→大倉(もちろん!)→渋谷(すいません)→錦戸(言い終わる前にすいません)→安田(言う前にいいよ!)

・最後はおひな
 渋谷「もう2人でしたら?」
 夫婦担ここにもおるよ

・横山「新年会させていただいてもいいですか?」
 村上「もっと早く言ってほしかったです…」

渋谷「結果、6人でどっか行くわ」

・横山「絶対探すからな俺その場所」


<前日の飲み会>
・亮ちゃんに大層絡んだ横山さん
 おい横山さん!俺は全然被害を受けてない、と言う村上さんちょっと悲しそうだろ!

大倉「(横山くんは)すっごい錦戸さんのことが大好きなんだなぁと分かりましたよ。ずぅっと横にくっついてる」

・なかなか寝られなくて、ようやく寝はじめたところで横山さんから着信を受け、一回スッとケータイを置いた亮ちゃん(午前2時前)
 でも結局かけなおしてあげた亮ちゃん。とにかく廊下にだけ出て!と何度も言う横山さん(電話の向こうでは大倉が止めてる)
 亮ちゃんの部屋まで迎えに行った横山さん。肩を抱き、足や手をずっとさわりながら一時間くらい何を言うでもなく「どっくんどっくん」言ってた

・お茶を取りに来ただけのおひな・ヤス・すばちゃん。それを、騒いでる自分たちに会いに来たんだと思ったので「友よー!!」と声を掛けた大倉
 結局、ひなすばは来なかったけどヤスを捕まえた大倉。さらにマルちゃんも来たのでテンション上がった横山さん

・横山「(新年会)どうせやるんやったら泊まれや!布団も7つ用意しとくし!パジャマも用意するから!」「俺絶対みんなを楽しませる自信あるから」「で、お前は料理作れ」「いやや!一人でも帰ったら嫌や!」

・(新年会が)昨日みたいな状態になるんやったら恥ずかしい亮ちゃん「俺のケツをずっと追いかけ回して…俺あれを覚悟していかなあかんねやろ?」

・途中から亮ちゃんや大倉に「こいつ」とか「お前」って呼ばれてた横山さん
 村上「そんなヨコ聞きたくないわ俺!!」
 なんだかんだ言って普段は年上(先輩)って感覚がどこかにあるのかなーとなんとなく思う
 最近のジュニアって良い意味でも悪い意味でもそういう感覚薄れてるとこがあるんじゃないかと思ったり

大倉「(新年会お誘いの)メールください。電話でもいいよ」
 横山「電話はちょっと恥ずかしい…」
 大倉「なぁんでなぁん?」
 村上「ヨコの恥ずかしいって、なんなん?」
 根本的なところから?

・ビデオレター所望な安田さん



▼2014/1/1-1/2 福岡ヤフオク!ドーム
<お年玉話>

・恒例のTOKIOへのお年玉せびりをした関ジャニ∞

村上「ナンボ持ってますのん?もう全部ええんちゃいますのん?」

大倉「(村上くんは)100万をせびる気や……!」

・岡田くんへのお年玉せびりをはじめた横山さん。援護射撃:渋谷すばる
 あとでマネージャー通してくれたらしい

・そのあとKinki Kidsに会った関ジャニ∞
 丸山「光一さん、横山からお話があります」
 自らの手は汚さない裏番丸山
 言うだけ言って、隣の加藤(シゲさんか?)と喋りだしたマルちゃん

・光一「渡さない方が面白いだろ?」
 横山「面白い面白くないじゃないんですよ。俺らはお金が欲しいんですよ

・横山さんに「先輩ちょおだーい」「せんぱぁい!」「お年玉下さい!」って言いだす年下組の中になぜか入ってる渋谷すばる

・横山「KAT-TUNはあげたらしいで?関西ジュニアの子に。スタッフから俺『KAT-TUNはお年玉上げてました。去年あなたはあげてませんでしたね』って言われたもん」

・すばちゃんと喋りながら自分の乳首確認する横山さん→横山さんのおっぱい事情をしゃべる錦戸さん


<30歳になるということ>
・横山「30になったらしっかりせなあかん…してねぇな」
 大倉「俺らから見たらそういう30も素敵やなと思うよ」
 茶化してるんじゃなくて本気で言ってるのが大倉さんの怖いとこ

錦戸「えっ!マル30なん!?マル30なん!?そっか!そっか!えぇ!うわぁ、すごいなぁ!!」
 どうした 

村上「マルにしか放てへん輝きやで」
 さらっと会話の途中に言ったけどすごいええこと言ってるよおひなちゃん…


<この仕事してなかったら何してた?>
・アイドルやってなかったら横山・大倉・丸山は太ってる
 村上「駄目人間の走・攻・守揃ってるやんか」

村上「亮はどのみちこの世界に入ってた気がするわ、なんか」
 錦戸「なんで?…みんなそう思うのかい?
 どうした

丸山「石原軍団に居てもおかしくないもんな」

・芸能界が似合うと絶賛されてるのに自分で自分がアイドルしてなかったらと考えたら「路頭に迷ってる」の錦戸さんの秘めたる心の闇を誰か照らしてあげてほしい


<やすだしょうた>
・「やすだしょうた」の中には、各メンバーの文字が一つは入ってる
 横山裕の「や」「う」渋谷すばるの「し」「た」「す」、村上信五の「し」、丸山隆平の「や」「う」、錦戸亮の「し」「ょ」「う」大倉忠義の「た」「だ」「し」が、ヤスの名前の中にってことか
 横山裕の「や」渋谷すばるの「す」大倉忠義の「だ」村上信五の「し」錦戸亮の「ょ」丸山隆平の「う」大倉忠義の「た」で「やすだしょうた」って感じかな。大倉2回出てきたけどな



▼2014/1/17-1/18 京セラドーム大阪
<初心に戻る>
・渋谷さんが、円陣を組むときにいい匂いがするな~と思ったら香水をつけてた横山さん
 渋谷「香水つけてんの自分?」
 横山「いやちょっと…初心に戻ろうと思って」

渋谷「(すぐに)気付く俺も気持ち悪いけどな」


<また新年会の話>
・新年会のメールを、渋谷さんには個別送信で、あとは一斉送信の横山さんに憤慨するヤス

・楽屋にて。渋谷さんへ送信→他のメンバーに送信→3秒で横山さんの方へ「おっ!」と目を向ける大倉


バカラの招き猫>
・亮ちゃんが、横山さんからの誕生日プレゼントが「バカラの招き猫」だったといった瞬間、口々に「あっ俺も貰った!」「俺も!」「俺も!」と言いだすメンバー
 横山さんはみんな同じものをあげるつもりでいたらしいけど、おひなと大倉は誕生日がこれからなのでまだあげてない

錦戸「何で勝手にお揃いにしてんの!?」

渋谷「ちょっと!なんか!盗聴器溶かし込んでへんやろうなぁ!?」

・横山「なんやあの端のゴリラどうした」
 村上「今年の俺の誕生日プレゼント先言うてもうてるやん~」
 ネタばれに悲しそうな顔をするおひな…かわいそうに!

大倉「なんか(他にも)してあげて!お世話になってるんやから!」「一番付き合い長いやんか!」「一緒にずっとやって来てるやん!」「すごい愛があるやん!!」
 おおくらくんはつよびふうふたんってぼくはなんかいこのぶろぐでいえばいいの?


<またまた新年会の話>
・昔みんなで行ったふぐ屋にとかええんちゃう?って言ってたことをばらされて動揺する渋谷さん可愛い

大倉「(ワインは)すばるくんの為なん?俺らの為じゃないの?」
 横山「ちょ、ええやん」
 大倉「そこハッキリしよ?どうなん?」
 横山「お前何やねん!お前俺の女か!」
 だいぶ今回のツアーではそれに近いものがあるよ?

渋谷「結局俺を酔わせたいわけ?」
 村上「すばる狙いなわけ?」

・横山「なんなん俺!みんなのこと一回抱こうとしてんの!?」
 それはご自分の胸に手を当ててよく考えて頂かないと

大倉「ほんま酔っ払った勢いでいう人嫌いっ」
 さいきんのおおくらくんはやすだくんよりも中身的な意味で女子力がたかいね?

・マネージャーに「横山さん、(新年会の)次の日の仕事、横山さんの家に全員迎えに行けばよろしいですか?」と言われた横山さん


<料理をする丸山隆平とほほえみデートの思い出>
錦戸「ちょっとした切腹やで」

・ちょっとした書斎がある丸山隆平

・ほほえみデートの歌をたまに楽屋で歌いだす亮ちゃん
 楽しかったんだ…楽しかったんだね良かったね…!!


<横山イジリ>
・大倉筆頭に「横山くんがいるからああいうトークが出来るんだよ」「必要なんだよ」と言われて気持ちよくなってしまう横山さんが愛しい

錦戸「横山くんはあほと天才は紙一重の、あほの方」

天才バカボンについて考えだして出口を見失う錦戸亮

村上「わからんで!今なんでも実写化すんねやからな!!」


<最後の投票>
・主催者である渋谷すばるがあまり把握してないけどちゃんとその分進行する横山裕が素敵

村上「負けてる方って口数多くなるよな(笑)」


錦戸亮横山裕
・2人ともシャイやからかかわり方が面倒くさいと言われるよこりょ(個人的命名:ネオ気まずい)

村上「横山被告やで、今のとこ」

・横山さんの片方の膝に座って来た亮ちゃんのお尻が角ばって痛かった横山さん。さらにテンション上がってぐりぐりされるから痛い
 だから!なんで!そういうのを!VTRとは言わないまでも画像にでもおさめてモニターに映し出さないんだ!

大倉「でも、それが嬉しかったんでしょ♥」

・渋谷さんに、亮ちゃんとの出来事を嬉しそうに喋る横山さんがこれまた愛しいね

渋谷「ハイボールハイボール!錦戸、ハイボールハイボール、錦戸!」

・メンバーに「ヨコ兄!」って呼ばれるなんて…お兄ちゃん横山裕が好きな自分にはたまらん!

大倉「僕らのこと好きですかぁ?個人的に
 個人的な話聞きたいん!?

安田「言い訳が聞きたいわけじゃなくって、好きが聞きたい」
 え、なんかキュンて来たわ

・横山さんが誘ってくれなかったと拗ねるおひな。
 渋谷「キース!!」

錦戸「嘘つけ!俺にめっちゃキスをせがんできてたぞ!!」

渋谷「ハイボール無いとなんもできへんな!!」

・べー(笑福亭鶴瓶)さん来てた回だったのか~