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アラシデータ

思うがまま。

DVD「A.B.C-Zオーストラリア縦断資金0円ワーホリの旅」感想②

今回はDISC3とDISC4の感想を~。

なんやかんや色んな事があったけど最後は感動のゴールが待っていた…。

 

 
▼DISC3
・ついにグレートバリアリーフに浮かぶ無人島へ上陸した5人。
河合「地球に生まれてよかったーーー!!」
河合「鳥よ!俺を包み込め!!」戸塚「私は鳥になりたい!!」
・ふみとつのテンションが爆上げ
・無人島の中の5人がアイドル誌の撮影みたいだわ
・突如上から降りかかってきた鳥の糞を、素肌に受ける橋本くんと頭に受ける戸塚さん
戸塚「良かったじゃん!ウンがついたよ!」
・ポジティブか
・戻ってきたら美味しそうなごはんがあるのでハウマッチ?って聞いたらフリーって言われたから「フリー!?」と色めき立つ5人
戸塚「ちょっと待て!そんな都合のいい180ドルってあるか!?」河合「お菓子だけじゃなかったんだ!」
戸塚「うぉおおおおい!米があるぞーー!!」五関「マジ!?」戸塚「みんな!米があるぞ!」五関「ヤバイ!ヤバイヤバイ!!」
・思う存分食べられる喜びに浸りながらおかずと白米を掻き込む野生児たちに雨が…
河合「雨が!俺たちのご飯に!」五関「やめろ!やめてくれ!」
・身を挺して今日のご飯を必死で守るえびちゃんたちが不憫可愛い
戸塚「俺たちのことは濡らしてもいいけどご飯のことは濡らすな!!」五関「絶対濡らすなよご飯!!」
・全体的に普段の五関さまのテンションとは全く違う
・橋本くんが必死で食べてたらごはんが郁人のほっぺたに飛んできたので「もっとこことか当てろよ!分かりづらいから!」とバラエティ的な苦言を呈す河合プロ
五関「そこかよ」
シュノーケリングをする5人やっぱり体が綺麗だわ。さすがはアクロバットボーイズクラブA.B.C-Z。ぽにょ宮みたいな人はいなかった
・楽しかったはいいけど残金173ドル…この状態からゴールドコーストを目指す
ゴールドコーストと言えば、これまた嵐さんの障害物競走が思い浮かぶわけだが二宮さん機敏だったなー…
塚田「大事な報告です。言うの忘れてた。ガソリンがもうない」五関「今報告するとき忘れてたことがあるって言ったじゃん?」河合「忘れてた?」五関「知ってたんでしょ?2メモリの事」塚田「…知ってた」五関「言えよ(笑)」
・五関先生に怒られる塚田さんの図と、五関先生の「今報告するとき~」と逃げ場をなくしておくことを忘れない追い詰め方が好きです
橋本「お客さんどっから来たの?」河合「えっと、東京から…」橋本「あ、そうなんだ~何してんの?仕事とか」塚田「ワーキングホリデーで僕たち」橋本「ワーホリ!?ワーホリしてんの!?」河合「あ、知ってます?」橋本「だって今俺ワーホリしてんだよここのガソリンスタンドで」河合「え、今そうなんですか」橋本「埼玉から来て」戸塚「ワーホリやられてどれくらいですか?」橋本「7年!」河合「長いな!」塚田「それもうワーホリじゃない!」
・とかやってたら100ドル超えてた
橋本「12時間前1000ドルあったのにね…」
・無記名で反省点を書いて発表するのに内容で分かるし最後に記名しちゃった塚田氏
戸塚「無記名だって言ってんじゃん」
・マットレスを手に五関さまに「なんで14ドルしかないんだよ~!」と迫る塚田氏を、マットレスごと押し退ける五関さまというこの小競り合い
・走りながら非常食のカンガルージャーキー食べてたらカンガルーが道を横切るという…
・やはり戸塚さんの私服はおかしい
・キックボクシングやってる人見つけたもんで塚田さんを指さしながら口々に「ファイター!」というメンバー
戸塚「ジャパニーズチャンピオン」
何の?
・ゴルフ場の仕事をゲットして嬉しそうに顔を見合わせあう河五
・なんとかゴルフ場での5人の仕事ゲットして夜は塚ちゃんはっしーが日本料理屋で働くことに
・安堵して「(旅を)続けられる…!」と歓喜する郁人の背中をぽんってする五関さま
塚田「マイネームイズ塚ちゃん!」橋本「橋本」河合「ふみと」五関「ごっち!」
・自分でごっちって言ったよこの人
・スタッフととっつー、はしつか、河五でゴルフクラブの車みたいなのに乗る5人。河五!河五!
・運転手河合の助手席五関さま…!
・塚田さん絶好調だな
・内側に向かって綺麗に整えろと言われたから結果として、5人全員がバンカーの真ん中に集まってしまうというなんとも初歩的なミスで「出れない…」ってなるえびちゃんたちかわいいなおい!
・筋肉を褒められるのが大好きな塚ちゃんが頑張るのでまたバトルBGMを奏でる4人
・木に潰された塚田
河合「戸塚ワイパー!」
・ここでガソリンスタンドの経験が生かされて無駄のない戸塚ワイパーがさく裂
・まかない目当てで日本料理屋の仕事に行くと言いだす塚田さん
橋本「まかない食えるって思うと更にね…」河合「素直だな!」
・ごはんの匂いに興奮する塚田さんを「ちゃんとやろう!」「みんなに迷惑かけちゃいけないから!」と窘める橋本くんと、腹が減るあまり「やってるし!」と反抗的な塚田さん
・塚ちゃんがいないのでいつもは助手席の郁人が運転することになりまたしても助手席五関さま…!河五!河五!
・この時の「Aで走って…これで…」と確認する郁人に一回一回「うん、うん」って相槌を打つ五関さまに河五夫婦の或るべき姿を見た
・都会のキャラバンパーク代はさすがにちょっと高いな
・2人が日本料理屋でバイトする間、5STARを洗車する3人
河合「戸塚ワイパーキター!!まさかここでもみられるなんて!キレてるなぁ!!」
・汚れを落として5STARが愛しくなりボディやフロントガラスにキスしまくる河合郁人
・一方その頃、サブマネージャーの女性に仕事を教えてもらい、妄想がさく裂している塚田さん
塚田「ハッシー、ハッシー!ふふっ、ミホさん俺にすっげぇ優しい!ミホさん俺のこと好きだよ絶対♥」橋本「マジでぇ」塚田「俺ちょっとポイント高いよ!」橋本「マジで。悔しいなぁ」
・橋本くんその対応は優しさかただ面倒くさいのかどっちなの…?
・そうこうしてたら食器を割ってしまった橋本くん。ミホさんに茶碗を差出して「ミホさんすみません塚田が割ったんですけどと声をかけるんだけどほんと「ミホさん」呼びいいな…19歳の橋本くんによる「ミホさん」呼びいいな…
・ヒモみたいに年上のキャリアウーマンに飼いならされるいわゆるきみペのモモちゃんみたいな橋本くんください
塚田「ハッシーなんで俺のせいにするんだよ!でも許す!ミホさん優しい!俺の手を気にしてくれた♥」
・洗い物も塚田の妄想も止まらない。ジュリアの時同様だった
・そして贅沢な日本食のまかない飯を出されて「お金貰ってこれも食べていいんですか!?」と言う橋本くん
塚田「食べないの?俺食べるよ!」橋本「食べます食べます!食べるんですけど…2人だけでこんなに豪華なものを食うのはちょっと申し訳ないかなと思って…メンバーにちょっと分けたいなって思って…持って帰っていいですかね?」
愛しいーーーーー!!!!
・さっき塚田さんを軽く陥れた事も吹っ飛ぶくらいの愛しさがここにあった
塚田「一個ぐらいバレないよ!」橋本「いやいや、俺は、メンバーと一緒に食いたい」
・わああああもう橋本くん橋本くん橋本くん!!!好き!!!!
・2人で頑張ってまかないを持って帰るはしつかも良いし、その間洗車して待ってる3人もいいし、帰って来て「待った?」という塚ちゃんに「逆に早く終わって申し訳ないなって」という郁人も素敵
・メンバーへの思いやりが見える素敵なグループですよA.B.C-Zは…
戸塚「俺の得意技は、たった一つの唐揚げで250gの白米を食べれること!」
・サファイア探しの仕事に交渉電話する戸塚さんはなんとか仕事を得ようと…
戸塚「アイラブサファイア」
・そしたら「サファイアね」って軽く返された。がーん!
戸塚「YOUたちの明日のスケジュールいれておいたから」河合「ジャニーさん有難う!」
・戸塚さんほんと交渉能力というかヒアリング能力すごいよ
塚田「お腹減った」五関「まぁモーニングはそんなお金かからなそうだから…行くか」河合「いいの!?」塚田「やったー!」
・そんなお父さんにおやつ買っていいよって言われた子供みたいな…
・100ドル分のシーフードを受け取る五関さまに「落さないでよ!」と言う河合くんと「任せて」という五関さま
・そして五関さまが「ディフェンスディフェンス」と言いだしたので、両手を広げて五関さまの導線を確保するほか4人なんだけど戸塚さんは言われる前からやっていたよね…
・ていうか五関さまの導線を作り、五関さま専用ディフェンスと化す他メンバーってそれなんて五関担に美味しい図
戸塚「段差ありますんで!」五関「おっけー」
・テラス席の方に出てからもずっと五関さまのディフェンスを続ける戸塚さん
戸塚「ベストオブ甲殻類!」河合「あきゃきゃきゃきゃ!」
アボリジニにあしらわれる塚田
河合「(アボリジニダンスを)A.B.C-Zのダンスに入れてみる?」五関「入れてみる?結構あの、足の動きにインスピレーションを受けましたよ」河合「くははっ!マジで!」戸塚「おお~」五関「結構受けましたよ」河合「じゃあ今度振り付けに入れてよ」五関「ちょっと入れてみようか」
・さすがはA.B.C-Zの専属振付師だわ五関さま。この人にはほんとジャニーズだけじゃなくて色んな人のダンスを習得してほしい。そしてそれをA.B.C-Zに還元してほしい。今までえびのダンスにはないちょっと女性的なものとかも今後は取り入れてもらいたいなぁ。個人的にはひみあらで末ズが木村多江さんとやってたカバちゃんの振り付けとか。まぁえびの曲調にもよるんだろうけど。
・ていうか郁人は結構振り付けこんなの入れてほしいみたいな提案けっこうするんだな。5Ringsのマイク振り付けのところとか。
戸塚「マニャニャヒニャン~!」河合「うきゃきゃきゃきゃ!」戸塚「マンナ~マンナ~」塚田「ナナナンナナナンナァナ~!」戸塚「フゥッ!ハァッ!」河合「うきゃきゃきゃきゃ!」
カオス



▼DISC4
・やっぱりメーターちゃんと見てない塚田さん
戸塚「おんなじミス何回繰り返す?」五関「これ3回目だからもうポンコツじゃん」河合「あきゃきゃきゃきゃ(笑)!」
・個人的に五関さまがさらりと発する毒の強い鋭利なツッコミが好きです…!
塚田僚一 改め ポンコ・ツカダ
・やっぱり給油するとワーホリ師匠橋本さんが登場する。シドニーから朝3時起きで来てる師匠
・やっぱりぴったり100ドルで止める師匠の給油能力
河合「白馬居たんだけど」橋本「塚ちゃん乗ったほうがいいんじゃない(笑)」河合「王子様キャラなんでしょ(笑)?」
・塚田さんによるジャニーズ王子様キャラベスト3(5年前)1位堂本光一、2位滝沢秀明、3位塚田僚一
・塚田さんによるジャニーズ王子様キャラ(現在)10位戸塚祥太12位橋本良亮74位五関晃一、111位横尾渉112位塚田僚一、113位宮田俊哉114位(最下位)河合郁人
河合「普段ファンから五関さまって呼ばれてるけど」戸塚「結構崇拝されている系の、崇められてる」五関「はははっ(笑)」河合「そうだよね」橋本「A.B.C-Zの中では王子様キャラと言っても過言ではないですからね」
・その崇拝されている系の最たる存在はあなたですよ戸塚さん
・やはり塚田さんの戸塚さん好きっぷりはオーストラリアでも健在
戸塚「なんで五関くんは74位なんですか?」塚田「お金の管理が出来ないから」五関「ふざけんなよ(笑)」塚田「結構オーストラリア来て下がっちゃった。それまでは30位くらいにいたんだよ?」五関「そんな激しいんだね、順位の入れ替えがね」
・やっぱり五関さまの本質を突く静かなツッコミが好き
・そして五関さまの74位が納得いかないのか理由を求める戸塚さんが有能
戸塚「ただの塚ちゃんの勝手なランキングなんで、ランクインしたところで何のプラスにもならない」河合「あきゃきゃきゃきゃ(笑)!」戸塚「勝手な塚チャートなんで」橋本「そこで悔しいと思ったら負けですよ」
・寝るとかいいながら全然寝ない他4人。運転してる塚ちゃんも大変だけど、絶対寝ない他4人も素敵だなぁと思う。当然のようで、意外と出来なかったりするもんね。
・箱根トークが止まらない塚田僚一
河合「お前口縫ってやろうか!?」
・怖いよ
・キャンピングカーの照明を切ることを「ダークネスにしていい!?」と聞く塚田さんと呆れながらも「だからダークネスにしてって言ってるじゃん…」と返してあげる戸塚さん
・嫌な予感
・ダークネス「ドゥドゥドゥドゥンドゥドゥン、ダークネス!ドゥドゥドゥドゥンドゥドゥン、ダークネス!(右腕が激突)」河合「あきゃきゃきゃきゃ(笑)!」ダークネス「僕の唇が~♪」五関「ふざけんな…(笑)」ダークネス「寂しがるロンリネース いつまでーも感じていたい~♪」河合「うるさいって!…めっちゃ腕ぶつけてた(笑)」塚田「いて~」
・いつでもどこでも色んな意味で絶好調な塚ちゃん
・まさか地上波でダークネスがね…
・牧場のお仕事に橋河戸、サファイア探しに塚五
戸塚「完全にこれ(牧場の仕事)塚ちゃんに合ってたな…」橋本「あははっ確かに!サファイア探してる場合じゃないわ(笑)!」
塚田「サファイア絶対見つけるよ!今までの汚名返上だよ!」五関「うん、俺も見つけるよ」塚田「いや駄目だよ!」五関「なんでだめなの(笑)」塚田「俺が見つけて今までの(失敗)取り返すんだよ!だから五関くんは見つけちゃだめ!それなら俺にちょうだいよ!五関「やだ絶対(笑)」
・五関さまは基本的に感情がフラットな方だけども、このテンションの塚ちゃんと一緒にいるとなんとなくテンション引きずられるか、橋本くんとか郁人みたいにいらっとくるか、戸塚さんみたいに諭すかってなってきそうなもんだけど崩れないよなぁ「五関くん」が。
・そういう意味で、「年下の塚ちゃん」に好きにさせてる感がすごくある。そして五関さまにこんな当たり屋みたいな真似できるのどこ探しても塚ちゃんくらいだよなぁリスペクト…
・ここでまさかの展開。サファイアを探すには一人10ドルが必要=仕事じゃなくてレジャー施設、ということが判明
五関「危ない橋を渡るよりは牧場に戻ろう」塚田「牧場戻ってどうするの?」五関「少しでも手伝えれば」塚田「3人の?」五関「だって仕事したほうがいいよ」塚田「やるだけやろうよ!せっかく来たんだよ!見つけたんだよここ!」五関「そうだけど」塚田「ちょっと待ってて!」五関「何が?」塚田「ハーイ!オッケー!アイトライ!」五関「ちょちょ!ふざけんなよ(笑)!」塚田「(聞いてない)ツーピーポー!」
・だめだ五関さんでは塚田さんは止められない…!戸塚さん!戸塚さんを呼んでください!!
・危ない橋を渡りたくない、真面目でごもっともな晃一さんが非常に晃一さんらしい
五関「もう見つけるしかないここまで来たら」塚田「よし!ビッグ!」塚五「サファ!」
・なんだかんだ優しいよね五関さん…なんていうか時ならぬ塚田の流れに身を任せている…とんでもねぇ激流に…
五関「いきなり違う番組になったな」塚田「ワーキングホリデーではないよね」
・犬に蹴られ、舐められる塚田さん
塚田「宝探して見返してやるんだ!」五関「見つからなかったら俺ハッキリ言うからね?」塚田「なんて?」五関「俺は20ドル払うだけ払って給料もなくて仕事じゃないからやめようって言ったんだけど塚ちゃんがノリでオーケーしちゃった、って」塚田「なんでいっつもそうやってネガティブなの?俺たちが探すのは、ビッグ!」塚五「サファ!」
・最終的にやっぱりノってあげる五関さんの優しさと流されやすさが好きですよ…
・五関さまはちょっと二宮さんタイプのずるさを見につけるとバラエティに置いて化けるかもね?基本はツッコミ要因だと思うから
・丸太と戦う牧場班カッコいい…!適応能力の高さはさすが
・橋本くんの追いかけ方が壊れてて面白すぎる
・五関さん優しすぎるよ…塚田さんのあんだけの当たりの強さにもブレないし、ちゃんと褒めてあげるんだから保護者っぽい
・でも塚田さんは「五関くんはほんと出来ないよ!俺がやらなきゃ出来ないんだから!ほらついておいで!」的な感じなわけで、この噛みあわない感じこそ塚五…滝チャンネルのブラザーズみたい
戸塚「給料は?」五関「それ言ってやって」塚田「なんと!-20ドル」橋戸河「は?!」五関「そもそも、10ドルを払って、」塚田「五関くんがやりたいって言ったんだよ!俺はやめとけって…」五関「お前…お前(笑)!マジで…っ」塚田「言い訳はやめておこう(諭すように)?」五関「何が!?」
・ほんとだよ
河合「お金を払うってとこに躊躇しないのがだめでしょ?」塚田「そういう3人はどうなんだよ!言える立場なの!?」河合「めっちゃムカつくわ(笑)」五関「俺こっちの状況分かんないけど確実に言える立場だよ(笑)」
塚田「(五関さまの肩に手を掛けて引きずり込む)2人で謝ろう」五関「ふざけんな(笑)」河合「(五関さまの腕を掴んで引き寄せる)ごっちはこっちだって」橋本「(郁人が引っ張ってきた五関さまの腕を囲い込む)」塚田「(五関さまの手を放さない)いや、だぁって五関くんだって!」五関「ずっとこんな感じなんだよ」河合「(塚ちゃんが掴んでいる手も引き寄せる)どっちかって言うと無理やりだもん。脅迫されたんでしょ」五関「脅迫だよもう」塚田「脅迫はないよ!」河合「早く謝って」
・なんでこんな五関くん守られてるの…なにこれ五関さまパワー…?美味しいよ…五関担に美味しいよ…?ていうか河五担に美味しすぎて河五厨爆発するよどうする…
・そして縋るように五関さんの腕を掴んだのに、あっさり郁人に五関さまとられる塚ちゃんな
・話の流れ全部聞いてないのに塚ちゃんがノったんだと瞬時に分かるメンバーさすが。ダテに何年も塚ちゃんと関わってないわ
・ていうか止められなかった五関さまにも問題ありだけど、さり気なく郁人に訴えかけてさらりと橋戸河側に入り込む五関さんのポテンシャルの高さと郁人の最終的な五関擁護
・謝り方まで神がかってる塚田さん
・ついに最終手段として路上パフォーマンスに踏み切る5人
・やっぱ郁人が構成の組み立てに大きく関わるんだなぁ…まぁグループ専属の振付師もいることですし長めの尺でとか調整することなんてえびちゃんには朝飯前だよね
・さすがにジャニーズそしてアクロバットボーイズクラブ!これこの人たちのパフォーマンスでなかったら多分ここまで稼げなかっただろうな正直…
・ただのダンスだけではきっと無理だったような気がする…
・大都会でやってたらこれ…意外ともっと稼げたんじゃないか?
・普段これでお金取ってるのにね…でもさすがの本業だわ
・やっぱりどんな場所だったとしてもパフォーマンスをするこの人たちは輝いてる!どんな場所でも全力のA.B.C-Z!大好きだ!!
河合「5人の力を合わせた仕事だ!しかも本職!」橋本「本職が一番つらかった」
・普段とは全然勝手が違うもんね
・なんでもかんでも「ハウマッチ?」と聞く癖がついてるこの人たち…
・演奏に合わせて踊るんだけど小さな動きが既にプロってるというかダンスしてる人の動き。特に五関さん
・もうすぐ旅も終わりだしシドニーまでの切符掴んでノリノリで踊る5人
・そういやかぼちゃ買ってたわ…マジで生でいくの?
かぼちゃサラダなかなか狂気的な出来栄えだけど本当に平気?スパムラーメンもなかなかのビジュアルだけどな…
・非常に男の子たちの料理って感じだね…
塚田「おいしく感じた。5人で作って、食べて」
五関「5人で一つのことをするにあたって、何が起きてもどこに行ってもできるなって。どこでも生活できるんじゃねぇの俺ら、って。5人でいれば。うまい感じにそれぞれが補ってるなって思って」
・5人でいれば何でもできるって、すごいジーンと来た…この人たちやっぱりTOKIO路線狙うべきだと思う。バラエティもっとガンガン出て行こう!!
橋本「得たものだね。A.B.C-Zが得たものだね」戸塚「得たものイコール?」橋本「イコール、こういう幸せな時間ですよ。それが一番の大きい得たものじゃないですか」河合「好きだね、得たもの(笑)」
・5人でいられる時間を=幸せな時間って思える橋本くんもえび全員も愛しい
戸塚「みんなとの距離がまたガっと近寄った気がする。手料理を食べたことによって」河合「そうだよね。メンバーの手料理だからね。他の(ジャニーズの)グループでもあんまないと思う」戸塚「ないでしょう。しかも全員集合してますからね」
・橋本師匠が魅せる最後のガソリン給油芸
・Tボーンステーキ1つとコーラ1つで残金を使い切る5人
・ひとつのコーラを5人でストロー指して飲むという行動に出たけど塚田さんの吸引力がすごかった…
・最後もまた恒例のジャンケンで締め!
戸塚「あの時の自分だったらマッチさんの車も洗える」
塚田「5人が一緒だったら何でもできそうな気がする」
戸塚「漠然としてますけど、トップのスーパースターっていうのは、なりたい!ならなきゃって気持ちはずっとある」
・後半怒涛の名言揃い過ぎて泣けてくるっていうか…
五関「僕の夢はもうやっぱりトップですよね。どんなジャンルだろうと最前線ですよ」
五関「A.B.C-Zって何?って言われた時にいつまでもフレッシュでいたい。今回の旅で色んな人と会ってこれかなって思って。俺の求めるフレッシュ、楽しんでるんだけど本気。今回5人で来てるのを客観的に見て、『ああ俺たち行けるな』っていうのを思った。そういうの一人一人ちゃんと持ててるなって」
・五関さまってこいいうA.B.C-Zの向かう先とかに対してのビジョンを言葉にするのがうまいなーと思うんだよなぁ
・熱い部分が、普段はあまり表に出ない人だからこそ「最前線」「トップ」「俺たちは行ける」っていう強い言葉が聞けると嬉しい
・オペラハウスを見て「あれ本物だよね!?」と言いだす郁人に「やめてよ(笑)」と言って笑う五関さまというのが最後まで良い河五夫婦
河合「何があっても突き進んで良かった」
河合「塚ちゃんが運転してくれてね。ありがとう」橋本「塚ちゃんいなかったら来れなかったよ」五関「そうだよ」
塚田「とっつーがいなかったらね、仕事とれてなかったと思う」河合「交渉してくれたからね」
河合「五関もお金の管理全部やってくれましたからね。コーラ買ってきてくれたり(笑)」五関「あはは(笑)いや~もうほんと焦ったよ」河合「最年長が一番しっかりして管理してくれたからね」
橋本「なんか俺ある?」戸塚「あるよ!」五関「当たり前だろ!」戸塚「お前いなかったら!ガソリン入らなかっただろう!」河合「俺ガソリンの入れ方わかんないもん!」橋本「よかったよ、ガソリン入れる経験値あって」河合「一番仕事も率先してやってたんだよ。俺たちのお手本になるくらい」
・不安になる最年少を即座に褒めるお兄ちゃんたちの溺愛っぷり。でも確かに橋本くん頑張ってたよ!
橋本「全部郁人きっかけだと思う」戸塚「この旅の全体的な仕切りをやってくれたんじゃないかな、ありがとう郁人!」
・グループってなんて良いんだろう…家族でもないし恋人でもないし、ただの友達や同僚とも違う…メンバーという唯一無二の関係性。誰にも結べない絆を共に結び合う相手が4人もいるなんてなんだかうらやましくなる


またいつかみんなでオーストラリア行って欲しいな~前に行ったとこ巡るとかそういう感じで!
さて次は特典映像見るよ!!