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アラシデータ

思うがまま。

「ABC座2013 ジャニーズ伝説」感想

A.B.C-Z Snow Man

カット部分が多いことに嘆く方々が多い中、公演を見に行けてない自分は十分楽しめたのでした。そりゃ残念は残念だけどもね…。

 

 Snow Man好きとしても楽しめたので良しとします。

 


【第一幕】
▼公園

・井上瑞樹くんかな?の語りからスタート。
・「悲しき雨音」を踊るえび
・一番最初の感想が「五関さまゲソゲソだなぁ…肉食わせたい…」だった
・肩車されてるから、はしこちゃんに負担を掛けまいと上体をしっかりと保つ井上くん可愛いな

▼病院
・瑞樹兄として登場の戸塚氏だけど病院×戸塚だともうMCブラックジャックしか浮かばない件

▼公園
・橋本くんの声は本当に美しいなぁ
・最後ただの塚田さんじゃないですか!

▼アメリカ横断ツアー
・ジュニア登場~
・信頼と安定のSnow Manだなぁ
・肩組み塚五!
・橋本 戸塚 河合 でおて手つなぐとか…!
・ひーくんのストンプかっけー!!
・やはり五関さまがくるくる回った後に、ブレずに止まる一瞬が好き
・ここでも運転手の塚田さん
五関「もうギリッギリだろ(笑)」橋本「中谷!中谷大丈夫か!」
・郁人いいケツだよ…
河合「だっこだっこ。だっこして」橋本「(おんぶ)」河合「おんぶそれ…」
戸塚「ああ。私が今一番Favoriteなカバンさ」
・河合くんの意外とクオリティの高い表情と、橋本くんのイケボと、塚田さんの完璧な女子声…というあしたのジョーコント
・橋本くんのソロの声が実にイケボです

▼ロサンゼルスのハリウッドパレス前
・塚田さんが安定の塚田さん
塚田「横隔膜鍛えすぎてここはじけちゃった」
・愛着がわいた車にはチューする癖のある河合くん
・興奮する五関さまを窘める他メンバーという普段であれば有りえない図が面白い

▼ロスのレッスン場
・戸塚さん忙しすぎる…
・帽子のパスすごいなー
塚田「右から二番目だけを担当してる人!」河合「えええ!?」
・正装のSnow Manんんんん…!!

▼デボーゾンの家
・戸塚さんのバックのひーくんイケめてる…何?Snow Manはみんなデボーゾンさんの執事なの…?
・おいとんだイケメン執事ぞろいだな…
・まさかのドナルド!10等身!
戸塚「ちなみに僕は88等身あるよ。そういうつもりで毎日生きてるんだ」河合「どういうつもりだろう」
さっくん耐えてるけど奥でふっか笑ってるぞ…
・執事一人で良いからください…
・橋本くんのギタープレイに郁人のドラムに、五関さまはベース?
・河五シンメ形態が多くて実に嬉しい
・宮近のダンスは綺麗だな
・橋本くん…戸塚さんに向けて「Never My Love…」って言うんだから…分かってるよそんなこと…

▼束の間の休息
・塚田さんは独り芝居がお上手ですよね
・オーストラリアでも魅せた華麗なるドライビングテクニックがさく裂
・相変わらず連続バク転すごいな
・ダンスを教わってるはずなのに何故か一回一回新たなエッセンスを加えてお返しする五関さま
・横に回転しながらバレリーナみたいに飛ぶあの技が好きで好きで…美しいなぁ
・ツイストダンスが郁人郁人してて良い
・ひーくんの英語ぉおおおお!!
・一体自分は誰担なんだ…
河合「声近すぎて耳キーンなるわ」
・河合くん!本家本元に使用許可とったかい!
・河合くんにツッコんだら怒られて「ふぅー♪」って喜ぶふっかが安定の河合担
・ツッコミが優しいひーくん
・ひーくんが優しいので河合くんもひーくんに優しい
・ひーくん可愛い
・ちょっとひーくんがゲシュタルト崩壊しそう
・阿部「あなた様の脳内はあんぽんたんですか」
・毒舌執事…!マジSnow Man揃いも揃って有能すぎな!
・はしとつのぎゅー!!
「待ってるのは瑞樹たちだけじゃない」って言われた瞬間の塚ちゃんの表情たまらない…

▼帰国
・「我々記者は事実が知りたいんです」「ちょっと待ってください!」で振り向く岩本照美しいなおい…!
・橋本くんの甘い歌声は良いなぁ…アカペラ聞いてる間ついつい口開きっぱなしになったわ

▼ウエスタン・カーニバルの会場
・なべしょはお歌がうまいな!ちょっと声質が郁人に似てる?
・「太陽のあいつ」でしゃがむ五関さまの可愛さにパーン!ってなった
・なかなかつないだ手を離さない橋五
河合「はい引いて~僕の神経でーす」五関「怖いわ(笑)」

▼ウエスタン・カーニバルの楽屋
・言い合いをして塚ちゃんに言い寄られた時の、五関さまの苦渋の表情が良いなぁ
・二宮さんが言ってた「自分たちで幕引きできる人たちなんて少ない」って言葉を思い出す

▼ジャニーズのリサイタル
・昔の藪様のような立ち位置なのかな井上くんって
・これが少クラで五関さまを加えていたやつか
・何度も言うけど宮近は綺麗に踊るなぁ
・「Walking on Clouds」



【第二幕】
フォーリーブス伝説

・なんつー深いVネックをー!!
・五関さまの鎖骨が綺麗

▼少年隊伝説
・語りの時の黒い衣装がドツボ!
橋本「その時の初めての台詞が『クジラだ!クジラだ~!』でした。誰もが通る道です」
・そうね。大野さんの初台詞は「タイタニックもいいらしいぜ」だったしね
・橋本くんソロ「Oh!」
・実際の公演を見たわけじゃないからよくは分からないけどこの辺かなりカットになってるみたいだな
・「ワンステップビヨンド」とか。どうも後ろのモニターとかに映像が流れてたらしく肖像権的な関係?
・橋本くんの腹筋に釘づけ…
・と思ってたらひーくんとふっかまで登場していよいよ目が足りない
・さっきからSnow Manの衣装がドツボ

A.B.C-Z伝説
五関「五関晃一。初めて踊った時、人に何かを伝えたり自分の気持ちを表現するのに一番合ってるのはダンスなんだって思えた。それほど楽しくて自信が持てました」
・ほんと五関さまってダンスと出会うべくして出会ったんだろうな、とこの言葉を聞いて思った。この人からダンスを取り上げるのはこの人の人格を否定するのと同義ぐらい、この人にとって『ダンス』という表現方法は唯一無二の手段なんだろうなぁ
塚田「塚田僚一。僕は小さい時から体を動かすことが好きです。言葉の壁がある海外の人たちにも、体を使ったパフォーマンスでパワーを与えられるんじゃないかなと思います。これからも色んな人たちにパワーを与えられるような、そんな存在になっていきたいです」
戸塚「戸塚祥太。中学1年の春にジャニーズに入って、たくさんのことを体験させてもらいました。その中でも特に印象に残っているのが、堂本光一君の『SHOCK』で初めてお芝居をさせてもらったことです。お芝居は、心がこもっていないとみている人に伝わらないと思います。そういう意味では、僕の心はまだまだ未発達です。これからも日々、心を磨き続けていきたいと思います」
河合「河合郁人、このジャニーズに入って、たくさんの先輩からたくさんの言葉を頂きました。初めてSMAPの中居さんに合った時に『キミ、ジャニーズなのに足短いね』って言われました。でもお母さんはそんなことないよって言ってくれました。そして18の時に滝沢君に『お前はそっち路線じゃないぞ』って言われました。じゃあどっち路線なんだろうって考えた。でも、その言葉のおかげで今の自分がいると思います。言葉で人に伝える喜びを覚えました」
・郁人が一番、A.B.C-Zの中では自分が成すべきことを模索していたイメージがある。周りにも分かるようなキャラの迷走をする人もいるけど(ex:じぇいたん、たっちゃん)、郁人の心の葛藤ってあんまり外見には目につかなかった。そういう意味でも、郁人はアイドルらしくあることに縛られすぎてたんじゃないかなー。でも色んな人から掛けられた言葉で自分の道を見つけたのかな、と。
河合「またキスマイの後に歌うのかー」五関「キスマイの方が歓声デカいとテンション下がるよな」戸塚「五関くんてテンション上がるときあったっけ!」五関「ケーキ食べてる時はテンション上がるよ♪」塚田「ステージ関係ないじゃん!」
・なにごっちさま可愛い
・戸塚さんの転び方がなかなかのアクロバティックでパンツが…
・なべしょを入れて踊ってみるえび
・なべしょとのダンスバトルに意気込む戸塚さんが異様な動き
・岩橋を入れて踊ってみるえび
・相変わらず音担当のひーくん
(^∀^)「すっごぉおおおくいいよ岩橋君んんん!フレッシュだし!フレッシュだし!!フレッシュだし!!!!」
・怖い
・圧がすごい
河合「興奮して3回も言っちゃったよ!」
・郁人に「もっとだよ!下がれ!」って言われて、むぅ…って顔する五関さま激烈可愛い
・岩橋くんにはにこやかに接して励ますえびちゃんに物言いをつけるなべしょ
・渡辺「渡辺の時と岩橋の時の対応の違いね。ふざけんなよ」五関「お前先輩に向かってなんて口の聞き方してんだよ!」河合「五関っ!言わせてやれ」
・なんだか身を挺して五関さまの暴走を止める河合くんという素敵な図が見れたけどこれは見間違いではないかな…
・本来の河五であれば有りえないこの姿…(巻き戻し→再生)
夢じゃなかった
・渡辺「じゃあ言わせてもらいますよ。河合くん『顔』って言いましたよね。自分の顔のクオリティ知ったうえで言ってるんですか。結構低いですよ河合「…高いよ」
・河合くん一拍置くんじゃない!引くな!
・渡辺「高くないですよ」河合「高いよ。俺の静止画だったら木村拓哉もびっくりだぞ
・出たーーーー安定の木村担ーーー!!
塚田「結構クオリティは俺高いと思うよ!」河合「おお(笑)、そうだよな」塚田「あの、部分的に見てみな!目と、鼻と、口と、いいんだけど。たぁだ、長いのねー
・塚ちゃんは今日も塚ちゃんです
・でもクオリティは高いってよ!良かったね郁人!勿論こちらサイドもパーツのクオリティの高さには一目置いてるよ!
五関「最終的に落すのかよ(笑)」
・渡辺「まだありますよ。言い訳ばっかして大人げないなぁみたいな」河合「言い訳した?」渡辺「しました」河合「してないよ言い訳なんて」渡辺「してま…っ、うるせぇなチビ」河合「おい(笑)!あんま変わんねぇぞ!」渡辺「いや変わりますよ」五関「おい、お前その言葉は他のヤツも敵に回すぞ」渡辺「そうですよね!ちょっと今自分で、心臓が」
・ここでさり気なく五関さまの後ろに回り込む河合くんが可愛すぎてだな
・ていうか腕を組んで立ってる五関さまが男前すぎてだな
・なんなら河合くんが五関様の腕と腰に手をやって完璧に後ろに隠れているわけで
・とりあえず河五最高
・渡辺「いや、五関くんはほんとごめんなさい!」五関「いいんだよ、いいんだよ別に俺は」河合「何だよ!五関くんは、って!」渡辺「お前はうるさい」
・ぎゃーん!!
河合「おいっ(笑)!」五関「お前(笑)」渡辺「はい、すいません」河合「目ぇうるうるすんじゃねぇよ(笑)!」渡辺「はい、ちょっともう(笑)」
・五関さまだけに謝るなべしょが実に良い仕事している
戸塚「急にねーメンバー増やせっつっても見つからないですよねぇー」と言いながら宮近の肩を揉んでる戸塚さんと、大御所の顔をする宮近
・変な踊りをしだして河合くんに着席させられる宮近
五関「いっそのこと人数減らそう!なっ塚田!」塚田「えぇそれはだめでしょ!」五関「塚田っ」河合「塚田っ」戸塚「塚田っ」
・塚田の輪唱
・そんな爽やかなトーンで塚田て言われても
塚田「マジかよやだよぉA.B.C.入りたいよぉ」
・入ってるよ
塚田「俺がアクロバット一番出来るよ!」河合「俺たちも横尾渉よりはできるよ」塚田「まぁ確かにそうだけどもぉ」河合「あはっ、アクロバットだけじゃないダンスもね!」五関「もうやめとけ(笑)」河合「あとね、あとね!」五関「もうやめとこう、やめとこう(笑)」河合「(こくん)」
・やめてやれよ!ふみつかひでぇよ!事実だとしても!やめてやれよ!
・そんな自分はキスマイは渉さん押し
・渉さんの魅力はダンスとかアクロバットとかそんなのじゃない。隠し切れない『良い女房感』だ。
・にしても「あとねあとね!」ってまだ嬉々として言い募ろうとする河合くんを手で制して「やめとこう」って窘める五関さまの言うことを素直に聞く河合くんと言うのもとても良い河五
・こうやって誰かがやり玉にあげられるときに一番それを庇おうとするのって五関さまなのかもしれない。こないだのラジオで河合くんが塚ちゃんを弄り始めた時のこととか思うと
・着地点を見失う塚ちゃんを結局優しく受け入れる郁人きゅん

▼明日の為に僕がいる
・橋本くんの表情の硬さと目の力の無さと、動きのやる気の無さがすごいわ
・ああ、嫌なんだろうな…って分かる演技

▼Vanilla
・振り付けとしては踊ってるけどここでもやる気のなさが感じられる絶妙の演技
・やっぱり橋本くんにゴールデン~プライムタイムのドラマのお仕事ください
・この子は目の演技がうまいと個人的に思うんで!お願いします!
戸塚「4人の夢が5人の夢になった。~あいつには重荷だったのかもしれない」
・橋本くん自身もそうだし、お兄ズも色々と思う所あっただろうなぁ…
塚田「リハーサルでふざけるな!さっきも踊れてなかったぞ!」橋本「塚田くんには言われたくないですよ。先輩だから言わなかったけど、塚田くんだって失敗するじゃないですか!」塚田「いつだよ!どこのシーンだよ!失敗は誰だってあるだろ!でも俺は本気でやってるんだ!お前はどうなんだよ?手ぇ抜いたりふざけてたりするんじゃねぇのかよ。俺にはそう見えるんだけどな」橋本「他の3人に言えないからって僕だけに言わないでくださいよ!僕だって必死にやってるんですよ!」
・この時の震えるような橋本くんの声がもうたまらない
・ただ思うのは、塚ちゃんって今だと郁人にもとっつーにも五関さまにもある程度は言いたいこと言えてるイメージで。でも、もしはっしー加入時にはそこまで言える状態じゃなくて…だったんだとしたらやっぱりはっしーが入ったことって塚ちゃんにとってもすごく大きいことだったんじゃないかなと。はっしーが入ることで、職人気質のかっちりとしたグループだったA.B.C.に柔らかな色が加わって、良い意味で少し軟化したというか。五関くんが柔らかくなったと言われてたこともそうだし。そういうグループの雰囲気の変化によって、塚ちゃんも周りに言いたいこと言えるようになったんじゃないかなぁ。
河合「橋本、今塚ちゃんに言われたことわかるか。お前はA.B.C-Zのセンターなんだぞ。急に入って、一番年下で、覚えることもたくさんあって大変かもしれない。でもそんなのお客さんには関係ない。いいか?俺たちはお前に賭けてんだよ。センターのお前が俺たちを引っ張ってくんだよ!その意識が足りなかったんじゃないのか!」橋本「別に俺だって好きでA.B.C-Z入ったわけじゃないんですよ!」河合「…なんで分かんねぇんだよ…」
・郁人はほんっとに賭けてたんだろうな。A.B.C.を抜け出たいと思ってた郁人の意識が変わったのは、はっしーが加入した事が大きい。だからこそこれまで自分がになってきたはずのグループの末っ子という立場を捨てて、はっしーを育てようと必死になったんだろうなって。不器用だからぶつかるとかじゃなくて、多分その時のはっしーには分かりやすくにぶつかる存在、怒る存在が必要で。郁人はそれを嫌われてもいいくらいの気持ちの強さで担ったんだろうなぁ。
橋本「ねぇ五関くん…」五関「ん?」橋本「俺ここにいていいのかな…?」五関「俺たちもう同じグループだろ」橋本「(ふるふる)まだそんなこと思ったこと無いよ…」五関「…俺も途中からA.B.C.入ったからさ。最初はすげー居づらかったよ。なんで俺がこいつらとやらなきゃいけないんだ、とか。今までA.B.C.のファンだった人たちに受け入れてもらえないんじゃないかとか。くだらないことで悩んでたな。でもまぁ、そんな俺もA.B.C.に入ってさ、他の3人もそうだと思うけど、4人での先が見えなくて。俺たちこれからどうなるんだろうって不安で。…でも良亮が入って、A.B.C-Zになって。少し未来が明るくなった気がするんだ。俺たちに足りなかったものを、良亮が持ってきてくれたと思うんだ。だからお前は、俺たちにとってすげぇ大切な存在なんだよ」橋本「ありがとう、…ごっち」
・塚ちゃんや郁人に対しての時の泣きそうな声の震え方とは違って、少し甘えるような「ねぇ五関くん…」という声の震え方が本当に愛しくて
・橋本くんはやっぱり演技がうまいと思う
・そして最初は「ねぇ五関くん」だったのに、話を聞いた後は「ありがとう、ごっち」っていう呼び方の変化。こういうさり気ないというか細かいとも思える部分が好き
・もうひとつ細かい話をすると、塚ちゃんと郁人には『後輩』として敬語のはっしーが五関さまには敬語を使わずに『15歳』の姿を見せてるのが深いなぁと思う
・この時点での距離の近さの違いなんだろうな。それと怒られることに対してはどうしても反発みたいなものがあっただろうから、対等に言いあえるんだっていう大人ぶりたい一面も表現しているのかな。でも五関さまやとっつーの前じゃそれは必要ないっていうのがこの時点での距離間。
・はっしーが加入してすぐに五関さまに懐いたのは、塚ちゃんと郁人の場面の後に五関さまの場面を見ると道理だなぁと思う。いきなり年上の人たちばっかりで職人気質のグループに放り込まれて不安な時に「橋本じゃよそよそしいから良亮って呼ぶね」と、自分から近づいてきてくれた人。自分から大きく動くことはなくても、必ず見守ってくれて、聞けば必要なことはきちんと教えてくれて絶対的に受け入れてくれる。思えばこれも、五関さまの中では自分も後からグループに入った人間だから…という部分が少なからずあったんだろうな。時期もグループの知名度も違うから一概には比べられないけど、同じ経験をしている分気に掛けるところがあったんだろうし
・それにしても「俺たちに足りなかったものを、良亮が持ってきてくれたと思うんだ。だからお前は、俺たちにとってすげぇ大切な存在なんだよ」ってなんて素敵な言葉なんだ…
戸塚「何も気にするなって。お前はお前なんだからさ。それに、A.B.C-ZのZは、Zeroで新たなスタート、だろ」
・塚ちゃんと郁人が厳しく指導して、とっつーと五関さまがはっしーを受け止める。そうしてバランスを取りながら今のA.B.C-Zって出来上がったんだな
・五関さまのやさしさと言うか包容力は、はっしーの求めに応じて発動するけど、戸塚さんのやさしさや包容力は橋本くんが言葉にしなくても先回りで発動するんだろうな。戸塚さんとの場面で橋本くんが何も言わなくても、はっしーが必要としている言葉を戸塚さんが言うってのがそういう意味なのかな、と。
・汗を散らせながら、先程とは打って変わってキレよく踊りはじめるはっしーも、その周りに集まって来て真剣に見守るお兄ズも素敵だ
「歩き出す未来に何がある それは誰も知らないけど わかるのはただひとつだけさ 明日の為に僕はここにいる」
・そうして一歩一歩踏み出してきた結果が今なんですよ…(ごうなき)
橋本「橋本良亮。僕は昔から歌が好きでした。どんなにへたくそでも、大きな声で歌ってました。誰もやったことのなかったDVDデビュー。あれから、目の前の風景が目まぐるしく変わっていった。俺たちの伝説はまだ始まったばかりだ、いや、伝説なんてまだ言えないかもしれない。でも、今は走り続けるしかないんだ。いくつものストーリーが詰まってるこのジャニーズ伝説。その新しい一ページに、僕たちA.B.C-Zを付け加えよう」
A.B.C-Zってすごいわ
・ジャニーズのアイドルってやっぱり『歌・芝居・トーク・ダンス・アクロバット』っていうのが売りになるわけですけども、えびの何がスゴイってそれをひとつひとつ確実に一番だと言える人たちの集まりだと言うことですよ。A.B.C-Zにおいて、『歌と言えば橋本良亮』、『芝居と言えば戸塚祥太』、『トークと言えば河合郁人』、『ダンスと言えば五関晃一』、『アクロバットと言えば塚田僚一』って言えることなんですよ。自分で言ってて感極まってきたので泣いていいですか。


A.B.C-Zメドレー1
Za ABC~5stars~

・そして伝説の幕が開くんだぜ…!
・TwinkleコンのMCで塚ちゃんがとっつーの真似してメンバーが「??」ってなってたけど自分はあれ間違ってると思ってないよ!現にここでもやってるからね!
・この白衣装大好き
・何度見てもメンバーを踏みつける五関さまは良い(語弊)

ずっとLOVE
・ぴょこぴょこ河合くんのあとをついて行く塚五かわいい
・はしとつは今日も通常運転
・階段を上ってくりん、って回る五関さまの小回りきいてる感が異常数値
・このドシンプルなセット意外と良いな。見やすい
・ただ橋本くんが頭打っちゃわないか心配になる
・五関さまは平気
・うん、やっぱりこのセット良いわ
・ちょっこまかちょこまかと階段上ったり下ったりするえびちゃんたちがすこぶる可愛い

Twinkle Twinkle A.B.C-Z
・お兄ズってやっぱ個性あるわ…
・歌う橋本くん、雄々しく右腕を高く上げている塚田さん、足をくねらせリズムを取る河合くん、右手を肩の延長線上くらいにあげて美しい立ち姿の五関さま、腕を組んで仁王立ちでどこ見てるかわかんない戸塚さん
・橋本くんとお尻をぶつけあう塚ちゃん
・お尻とお尻を合わせてお尻あいだね!
・橋本くんがどうか塚ちゃんの逞しいケツ筋に飛ばされませんように
・階段×A.B.C-Zの可能性無限大だな
・椅子に座ってのラインダンスとかしてほしい。嵐がMステで披露した「Bittersweet」スペシャルバージョンみたいな

Walking on Clouds
・みんなが楽しそうに歌い踊るからこっちまだ楽しくなってきたよ!というパターン
・アイドルだわ…すごくアイドル…
・ちょ、ほんとさっきからSnow Manの衣装が我を殺しに来ている

A.B.C-Zメドレー2
Like A Blow

ぐぎょおおおお!!
・変な声出た
・かっこよすぎる。衣装も最高。はい、これ出ちゃった。世間に見つかったらダメな感じの超絶イケメンなえび出ちゃったね!
・「悪戯な微笑みに~」で本当に微笑む五関様がいたりするわけでこの世のパラダイスを見た
・はしこちゃんを持ち上げる五関くんに「が、頑張って…!」とエールを送りたい
・塚ちゃんの心配はしてない。何故なら塚ちゃんの筋肉に絶対の信頼を置いているから
・「love is like a blow~」で笑みを浮かべる橋本くんに「あなたそんなのどこで覚えてくるのよ…!」と妙な敗北感を抱いている
・戸塚さんの足元で操られる五関さま…ああもう凸五尊い…
・お得意の早替え!と思ったら塚田さんに担ぎ上げられた五関さまが蹴りをぶちかましてて震えた
・塚ちゃんの安定感さすがとしか言いようがない
・「Gime love~」の五関さま筆頭とした皆の腰の動きたまらん

STAR SEEKER
・また早替え!
・「彷徨う~」のカットに五関さまの肌蹴+腰ぐいんシーンを選んでくれてありがとうございます

Crazy Accel
「くれいじーあーくせぇーーーっん!」
・短かったな!

Crush
・白シャツって本当に素晴らしいアイテムですね
・ジャケットスタイル好きだしこのジャケット綺麗だよなーA.B.C-Zのロゴがいっぱい入ってるのも可愛くて好き
・でもえびは基本ジャケットとかかっちりめの衣装が多いから、もっとラフなというかカジュアルな衣装があってもいいのになーとは思う
・「唇を噛む~」の河合くんが!私の大好きな!えび座星劇場の!「別れて行く3人」を彷彿とさせてもう…!好きだよ!
・やっぱり「別れて行く3人」の河合くんのイケメン度ってハンパねぇと思うんですよ。その時の河合くんを彷彿とさせるだなんて!やっぱ好き!
・特に手を開いて、巻き込むように閉じていくその仕草とそれに伴う表情。これです。あ~好き。(3回目)
・この曲の塚ちゃんパートを引き合いに出してだれかが「ただし、隠した純情は尻から出る」って言ってた気がする
・相変わらずのGOSEKIにおける五関さまのモモンガっぷり

Dream~5つの願い~
・ふみとつはほんとなんていうか青春アミーゴって感じがするよね
・戦友というか
・舞台上にまったくの2人で歌ってると「ふおおおお……」ってなる

5Rings
・うわ…かっけぇ…!
・Dreamからの一瞬での音・照明・本人たちの切り替え!
・これがハツカネズミ5Ringsか…
・タイミング間違えたらこけてぐるんぐるん回るんだろうなこれ…
・五関さまのソロダンスが本気すぎて開いた口が塞がらないとはこのことか
・えええ!上で末っ子1人で頑張ってる間に、戸塚田と河五が同じリングに入るんですかちょっと!
・戸塚田はけっこうどちらも動かしてる感があるけど河五のほうの推進力がほぼ五関さまオンリーに見えるのは気のせいか
・五関さまと塚ちゃんのパフォーマンスはあれだ、もっと進化できるなコレ
・あれだけ回されても当然のようにしっかり立ってるえびちゃんたちどんだけタフなんだ
A.B.C-Zっていったい何だったら出来ないの?

挨拶
・ふみきゅんいけめてる…
橋本「この道を汚さずに、近道などしないように歩いて行きたいと思いますのでみなさん応援よろしくお願いします。そして、本当に僕、橋本良亮はA.B.C-Zに入って良かったなって改めて思いました。当時は分からなかったことだらけで、分からないまま5年間、生きてたんですけど。今はそういう経験がいっぱいあったからこそ、こうやって皆さんの前で輝いて出来るんじゃないかなって思います。五関くんもいるし、とっつーもいるし、郁人もいるし、塚ちゃんもいる。この4人がね、いるから僕は堂々とセンターで歌って踊れるんじゃないかなって思いました。僕たち5人は未来を信じてこれからも歩いて行こうと思うんでみなさん応援よろしくお願いします。そして、どうしようもないハタチですけども、これからもよろしくお願いします」
・橋本くんへの愛しさ留まるところを知らない
・知識ではなくて感覚的に鋭くて賢い子なんだろうなぁ橋本くんて

Never My Love
・これってヒロム的にはすごく思い入れの深い曲ってことになるのかな?
・とすればそれをえびに歌わせるというのはヒロムはえびをそれなりに重要視してくれているのか…
・五関さまがものすごい汗で大変御髪が乱れていて…珍しいな
・郁人の目が凄くキラキラしてる
・ひーくーーーん!!
・Snow Man良いなぁ良いなぁ
・大ちゃんて何年も顔変わらないよね…
・腕伸ばした時いつも思うけどやっぱ五関さまって身長の割に腕なっがいよなぁ


というわけでおよそ2時間30分収録。カット部分もあるようですが、まったくでないよりは嬉しいもので。
何よりも、公演を見に行けてない身としては有難いものですー。この調子で2014のえび座もよろしくねポニキャさん!