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アラシデータ

思うがまま。

「十祭」DVD感想

楽しくて温かくて面白くて泣ける。

 
初回プレスはDVD、Blu-ray共にメモリアル∞クリアポーチ仕様、十祭スペシャルステッカー付き

DVDはディスク2枚、Blu-rayはディスク1枚。DVDには初回通常問わず十祭PhotoBook付き
本編は全て同じ内容。特典映像は、
DVD=十祭メイキング映像(約45分)
Blu-ray=マルチアングル【イエローパンジーストリート/Babun/大阪ロマネスク/ENDROLL Blu-ray ver.】

十祭(初回プレス仕様) [Blu-ray]

十祭(初回プレス仕様) [Blu-ray]

 

 

十祭(通常盤)  [Blu-ray]

十祭(通常盤) [Blu-ray]

 

  

十祭(初回プレス仕様) [DVD]

十祭(初回プレス仕様) [DVD]

 

 

十祭(通常盤)  [DVD]

十祭(通常盤) [DVD]

 

というわけでマルチアングルが見たければBlu-ray、メイキング見たければDVD。あとは画質的な問題。勿論2つ買っても良いとは思うけど今回はメイキングを重要視したのでDVD初回プレスを購入


【DISC1】
▼OPENING
・お祭り感あふれるセットはさすがに関ジャニ∞らしい
・テキヤ役が異様に似合う松原.
・HANNYA MAN
・錦戸さん焼そば作ってるだけでえろっちい
・くらら!いっぱいたべるきみが好き!
・唇尖らせる横山さん可愛すぎ
・わたがし×安田最強のコラボ
・この人たちのOP映像はいつも凝ってるしオタクが楽しい映像が多い
・OP映像からそのまま出てきたかのような演出が心憎い

浪花いろは節(十祭ver.)
・メインステ
・さすがはレコード会社の屋上で旗持って会見しただけありこういった演出がお似合い
・「誰がとどめられようか~」の横山さんウインクっぽい
・よりお祭りサウンドっぽくなってる~!
・くらら動きが大きいから乳首を惜しげなく披露してくれる。そうやな。大抵太鼓叩いてるけど今日は違うもんな!
・横山さんの「どっこいせ!」が気合入ってて好き

▼ズッコケ男道
・渋谷村上丸山大倉、横山安田錦戸で分かれて外周トロッコ
・横山さん気合入ってる~高まる~!
・横山さんの煽りが基本好きなんだけどその中でも「もっと~出るでしょ!」がたまらなく好き
・だって!「でしょ」って!可愛い!
・このトロッコ素材凄くこだわってそうな感じ
・お尻をぷりっと見せつけるくらら可愛い!

無責任ヒーロー
・バクステ
・渋谷挟んでヨコヒナの並びは何度見ても興奮
大倉「台風!どっか行けぇ~!」
・次曲のために横山さん囲んで上体を下げるメンバーの姿非常に高まる

▼モンじゃい・ビート
・渋谷村上丸山大倉、横山安田錦戸で分かれて外周トロッコ
・雨がさらに強くなってきたな~
・カメラアピールを散々して最後にチュー顔のマルちゃん
・渋谷さんがちょっとへたった髪をかき上げるようにしてるのがツボだった
・楽しそうにマルちゃんに水飛ばすくらら
・渋谷さん男前かよ…
横山「逆にテンション上がるでしょ!もう今日はどうでもええよな!」
・ええです!
・とんでもないダンディボイスくらら
・横山さんの脱ぎ方がえろっちすぎてたまらない
・脱いだ後の所作まで誘っているとしか思えない。官能的
・安田さんは前髪上げるとやたら男前度が増すな

▼キング オブ 男!
・メインステ
・漢と書いて男と読む関ジャニ∞がこれですよ
・ただよしんご近いぃいいい!と発狂してたらそのあと輪に入れてなかった安田くんが出てきた時の抜群のオス顔で一気に昇天
・亮ちゃんが渋谷さんと手を繋ぐ前に自分の手を確認してるのが、好きな女の子と手を繋ぐ前にズボンで手汗を拭くピュアボーイに見えて気まずいの尊さはやはり亮ちゃんの重たい愛にだいぶん比重があるんやなと思った
・そしてお手々繋いでキラキラの笑顔の亮ちゃん
・男らしい曲なんだけど気まずいが手を繋ぐところで毎回「亮ちゃん良かったねぇ~!」って気分になるのそろそろやめたい
・曲終わりで軽く挨拶。錦戸→安田→村上→横山→渋谷→丸山→大倉
村上「雨の祭りでみんな思いっきりバカになろうぜぇええ!!」
・横山さんのドヤ顔めっちゃむかつく!好き!
・腕を上げたくららのあまりのワキ毛の薄さに驚いた
・くららに「雨の滴るいい男7人」と言われ、はにかむのがヤンマー、お辞儀するのが丸山隆平
大倉「まずは事務所への感謝!そして先輩・後輩への感謝!そんなものをまとめたメドレーを皆さんにお届けしたいと思います!じゃあ行くぞ!ジャニーズメドレー!」

▼お祭り忍者
・メインステ
・似合いすぎやろ
・マルちゃんの肩を抱いてビッグスマイルのくらら

▼スシ食いねェ!
・メインステ→センステ 丸山+安田+錦戸+大倉
丸山「ザギンでシースー!ザギンでシースー!」
・4人でくるくる回る年下組の可愛さたるや
安田「大将!爪楊枝~!」
 丸山「はいよ~!」

▼SHE!HER!HER!
・センステ 丸山+安田+錦戸+大倉
・ということでどこをどう間違ったのか何とも関ジャニ∞らしい「しーはーはー」を披露
・ちなみにくららはみっくんにメールだか電話だかで許可を得たらしいのでキスマイファンはどうか温かく見守ってほしい
・散々シーハーハーした挙句「キスをしよ~♪」で終わる「SHE!HER!HER!」
・全力で遊ぶ気概だけは抜群

▼仮面舞踏会
・メインステ 横山+渋谷+村上
・ステージ向かって右に横山さん、左におひな、真ん中に渋谷さん
・すごい!ヨコヒナ歌声に安定感ある!
・というか横山さんの歌声がなんかえろっちい
・勿論エクスタシーもたっぷりと披露してくださいました
・ああ…渋谷さんに前髪があればなぁ…!横山さんのようにうっとうしく目元に前髪が絡むエロイ姿が見れたろうなぁ…
・それにしたって三馬鹿で仮面舞踏会というあまりにも夢のある姿に十祭の本気を見た気がするわ

▼硝子の少年
・メインステ 丸山+安田
・前にカヴァコラか何かでも山田で披露してたけどこの2人の声質は実にKinki曲に合ってると思う
・この前の仕分けでKinki曲を歌う2人も特によかった
・「指に光る指輪」の安田くんはずるかった。ときめく。この子意外とこういうずるいとこあるわ
・「君が悲しい」もずるい。なんやずる田祭りか。(何それ)
・さっき爪楊枝でシーハーハ―してた人間とは思えん

▼Real Face
・センステ 村上
・やだひどい!爆笑これ!でもそんなおひなが愛しい間違ったファンでごめんな!
キング「俺らハスラーKID~○△#?☆~!!」
KAT-TUN関ジャニ∞も好きな自分にとっては面白案件
・何よりすごいと思ったのは「このナミダ・ナゲキ→未来へのステップ さぁ」の振付をこなしているファンが結構いたこと。事務所担、かけもちの方もいるだろうけれどそれでもあれだけの数が踊れるのはリアフェの知名度あってこそかなと思う。よくよく考えてみれば自分だってタキツ担というわけではないのに「夢物語」踊れるし。もっと違うところを言えば郷ひろみの「GOLDFINGER '99」だって踊れるわけで(古いわ)。振りの覚えやすさと認知度って大事なんだなぁ
・ただおひな、KAT-TUNはそんな分かりやすい不良ファッションはしない!それしなくても不良感が出るのが俺たちのKAT-TUNだ!それだけは言っておくな!
・あとリップ音完璧だった!それも言っておくな!

青春アミーゴ
・バクステ 錦戸+大倉
・tornがやると妥当すぎる感がしなくもないけど喜んで享受する
・まぁ麗しい…ビジュアル的にも大正解やわ
・ただ青春アミーゴ聴いてるとどうしてもバックが欲しくなる病にかかってるからごめん
・曲終わりでセンステの横山さんを指さすtorn

▼オリジナルスマイル
・トロッコ(アリーナ客席間)
・口笛吹く時の横山さんなんて可愛いの
・まるでみこしを担いでいるかのようなトロッコの作りと押してくださってる方の衣装が良い。凝ってる

▼weeeek
・トロッコ(アリーナ客席間)+メインステ
・まさか関ジャニ∞のコンサートで「weeeek」を歌う亮ちゃんが見れる日が来るとは思わなかった
・未だに複雑な気持ちを抱く人も多いかもしれないこの組み合わせを敢えて持ってきた関ジャニ∞ひいては亮ちゃんのファンを楽しませようという心意気しかと受け取った
・本当に楽しいこれ

▼Venus
・この数か月後、横山裕がタキツバの夢物語を本気で歌い踊る日が来るとは一体だれが想像しただろうか
・楽屋でも必死で練習しておじゃんぷちゃんにも練習でなかなか覚えられない姿を見せながらも、本番ではびしっと決めたアイドルとしての横山裕の度胸と努力に胸打たれます
・安田くんがまたしてもずるいことする。客席湧くわそら
・渋谷さんが歌ってる時のちょっと猫背でマイク持ってない手が前に出る感じが意外とツボ
・渋谷さんの振付のオリジナリティがひどい

▼愛・革命
・VTR+メインステ
・吹いた
・丸山秀明に吹いた
・VTRでは滝沢秀明の代名詞ともいえる純白のスーツにサラサラヘアーのウィッグでより滝沢秀明に近づけている丸山隆平
・恐らく関ジャニ∞の中だとマルちゃんが一番滝沢さんの声に近い。作ってるというのもあるけど
丸山「エイトとエイターのLOVEと書いてこれを革命と読みます。愛して愛されてこの永遠のループは!レディースエンジェントルメェン!から始まるのです!そして…革命時代っ!!愛しい君の涙も捨てないで!そっとその瞳に僕を映して!時々瞼を閉じれば、美しい思い出がよみがえるでしょう…」
癖が強い
・昨日まで滝沢革命見てたから余計に腹が痛い
・不意に踊りだしたらとてつもなく男前とかギャップに心が付いていかないからやめてほしい
丸山「にゃ・る・め・いっ!」

▼アンダルシアに憧れて
・メインステ 横山+渋谷+丸山+安田+錦戸+大倉
・くららがえろすぎて思わず「ぎゃふん」と言った
・ボルサリーノを粋にきめた6人のイケメンっぷり

▼A・RA・SHI
・メインステ→センステ
・勿論衣装は伝説のシースルー
村上「チキソーソーチキソーソー!!レッツゲノン!!」
・いわゆるサクラップも聞き取りやすいラップの部類には入るがおひなのラップはそれを超えた
・朗読?
・横山さんに求められたことをひたすら忠実にこなすおひな。おひなファンの間ではこの事について横山さんに不満を抱く人も多いと聞く。おひなの売り方というか魅せ方というか、それをよりバラエティ班としての方向にばかり修正していると感じるのかもしれない。そしてそれを受け入れてしまうおひなにもまた、流され過ぎだと考える人もいるようだ。村上担ではない自分が言えたことではないが、横山さんもおひなも決してみんなを複雑な気持ちにさせたくてやってるわけではないと思う。勿論それはおひなのファンも分かってるとは思うけれど。おひなに関しては、関ジャニ∞の中で一番、一般人とファンの考える人物像や求める姿が乖離しているというのは前にも書いたことがある。恐らく今後もその距離は埋まらない。現在の立ち位置でテレビで仕事をする限りは。あとはおひな自身がどういった方向性に向きたいかが今後の活動に反映されるべきだと思うが、恐らくおひなはメンバー間のバランスも考慮したうえで現在の位置を選んだ、もしくは選ばざるを得なかったような気がする。そう仮定したとき、本当におひなが現状に腹を括ったのなら自分はそれを応援したいと思うし、一番近い場所で長年苦楽を共にしてきた横山さんも同じ気持ちでいてくれていると思っている。なのでこれ以上の心配はしない。本当にファンが見たい姿がどういうものかをおひなが理解していないというのはある意味事実ではあるけれど、無理にそこから遠ざかろうとしているわけではないと思う。おひなは、心の深いところでは自分に自信のないエセポジティブなんじゃないか?「別に俺のカッコええとこなんて見たぁないやろ?」という心の声が聞こえてきそうだ。今のポジティブは必要に迫られて作られた殻のように思うから、自分の立ち位置を安定させる意味で、新たな殻でもある、『大衆向けパブリックイメージ』をファンにも受け入れてほしいのなら涙をのんで受け入れようと思う。そして横山さんをはじめとする他メンバーが、「たまにはヒナのカッコいいとこが見たい!」と言い出してくれるのをひたすら待つ。純粋培養ジャニーズアイドルらしいところもたまには見せてほしい。その気持ちは自分も村上担と一緒のはず。
・「A・RA・SHI」と関係ない話が長くなった…
・渋谷さんがあまりにも美声で大野さんパートを歌ってる。乳首を晒して堂々と歌ってる。惚れる
・嵐ファンとしてその衣装で楽しんでもらえたのなら幸いです
安田「っていうか、人の曲ばっかりやってさぁ、怒られへんかなぁ?」
 大倉「ええじゃないか」
 渋谷「ええじゃないか?!」
 
▼ええじゃないか
・センステ
全員「ええじゃないかぁ~!」
・というわけで愛する弟分、ジャニーズWESTのデビュー曲を披露
・ええじゃないかも振りもファンのみんな出来てるなぁ~良かった!

▼TAKOYAKI in my heart
・センステ→メインステ
・シースルーのまま歌い踊る関ジャニ∞がこの上なく関ジャニ∞らしい
・最後の山田パートでまたしても爪楊枝を欲する安田
・今度は全員でシーハーハ―
・そしてまた「キスをしよー♪」で終わる
・キスマイファンに頭上がらない

▼∞レンジャー 恋のトライアングル!一途な想いの結末は…!?の巻
・メインステ
・まずはブルーによる「エイトレンジャー2」の宣伝
・「子どもが逃げる~」の切なげなイエローの顔
・好きな子が出来たブラック。その子に、射った人間に惚れてしまうという惚れーる矢を射ろうとしたところ、間違ってナスに刺さってしまい…
オレンジ「おべんきで!」
 ブラック「何をお前そんな古臭いギャグしてんねん」
 オレンジ「古き良きもの」
 ブラック「温故知新の精神やね」
 オレンジ「そういうこと」
 ブルー「出た(笑)」
 ブラック「出たって何や」
 イエロー「なんか最近難しい言葉ばっかり使おうとするよな!結構間違えてるときあるから気ぃつけや自分!」
・散々温故知新でいじられるブラック
ブラック「でもな、俺にはとっておきょきょ…」
 噛んだ。盛大に。でも「何も聞いてないよ」とそ知らぬふりをしてくれるメンバー。そして仕切り直すブラック
 と思ったら最後にグリーンが「なんでやり直したん」と切り込む
・けれど今度はブルーを呼ぶところをブラックを呼んでしまうグリーン
 ちなみにブルーとの会話はただのOL
オレンジ「ナス今、どんな気持ち?」
 ナス「すっきり爽快な気持ちやな!」
 ブルー「トイレの話やなくて!ブラックを見て…」
 ナス「ブラックぅぅ~?…(ドキドキ)」
 レッド「めっちゃ恋してもうてるやん!!」
 ナス「何やろう…何やろうこの胸の高まりは!」
「好きって気持ちは、誰にも止められへんもんな?」と何故かグリーンにピンポイントで同意を求めるブルー
グリーン「こんなん聞きたくないけど…ナスくん、ブラックのどういうところが好き?」
 ナス「そんなん言わなわからへんかなぁ~いっぱいあるけど、まぁ強いて言うなら俺が思うブラックの好きなところはぁ、やっぱり女装が似合うとこやな~。あのぷるんとした唇?あんなん最高やん?それにケンカ強いとこもええなぁ。やっぱり男らしいって感じがするもんな!何より髪かき上げるとこなんか最高やなぁ、うん♥」
 止まらないナスののろけ
・スクリーンに映し出されるブラックの金髪美女姿。ブロンズの髪が嫌味なくハマるポテンシャル…
・色々と諸事情があるやり取りを楽しむレッド+ブラック+グリーン
・アナ雪の名をついに出したグリーンの一言で変なスイッチが入るオレンジ
・そして今度は美女を助けようと惚れーる矢をハチモンの中にいるイエローに刺してしまったレッド
・イエローがレッドに恋…だと…!?
・ベタベタとグリーンに触るけどブラックとしゃべってて全然かまってくれないので口をとがらすブルーが可愛いの極み
・ブラックにふわーっと走り寄るナスを押さえるオレンジ
イエロー「あの…見てたらすっごいドキドキしてくる…!」
 ブラック「じゃあイエローさんはレッドのどういうとこが好きなん?」
 イエロー「え?レッドの好きなとこぉ?レッドの好きなとこはぁ、あのふっさふさの、ふっさふさのワキ!ワキほら見て!住みたいここに!
 ブラック「住みたい!?」
 イエロー「あとな?あとな?風呂上がりに綿棒2本一気にな、気持ちいやろ?ええ顔ええ顔ええ顔!うわぁワキみたいなぁもっと!
 怖い
・ここで衝撃の事実。ブルーがグリーンに惚れてる。やっぱりーーーー!
レッド「どうやって惚れーる矢が刺さったん?」
 グリーン「それはな?昨日ブルーにさぁ、『11月1日公開の映画・クローバーやってんねやったら四葉のクローバー探しに行かへぇん?』って誘われてさ。いや、俺も嬉しなって一緒に探しに行ってん。河川敷に着いたらブルーが『めっちゃデカい四葉のクローバーがあるぅ!』って言うから見に行ったん。そしたらほんまにえーー!って言うくらいでかいクロバーがあって。んでそのクロバーを取ろうとしたらその上に変な棒があって。その棒をえいっ!ってどかしたわけ。そしたらぁ、その変な棒が近くにおったブルーに当たってもうてん。その変な棒が、惚れーる矢やった、ってわけ」
 やめてくれエピソードから何から全部が可愛すぎる
オレンジ「じゃあさぁ、ブルーはグリーンのどういうとこが好きなん?」
 ブルー「グリーンの好きなとこぉ?グリーンの好きなところはぁ、右わきにもほくろがあってぇ、左わきにもほくろがある。そして風呂上がりにバスタオルすぐ使うんじゃなくてぇ、一回バスローブを着るところが好きぃ♥でぇ、これ大倉の寝顔ー(スクリーンに大倉の寝顔。思わず大倉に呼び方が戻っているブルー)、これドラマで疲れた時―、これやきもちやいたときー(おひなと寝てる大倉)、これ一番好きー大倉とオクラー(大倉とオクラの写真)」
 グリーン「……最後のいらんやろ」
 ブラック「おいブルーのだけテイスト違うやんけ」
 ブルー「だぁってぇ」
 グリーン「なんであんな写真もってんねん…」
 レッド「あれだけグループ内恋愛は禁止やって言うたのに!」
 ブラック「レッドそれ一番言うてたなぁ」
 オレンジ「ていうかさ!俺だけカップル成立してないやんかー!あ!てことは物まねしていいってことか」
 ブラック「どういうことやねん!」
 グリーン「おいブラック!元はといえばあんな変なもん持ってくるお前が悪いんとちゃうんか!」
 ナス「おいコラおいコラおいコラ。お前コラ」
 グリーン「何…?」
 ナス「ブラック何も悪い事あれへんやないかあほんだらお前コラ。お前こそ何やねんいつもヘラヘラしやがって。もっとシャキッとしろ!(殴る)」
 ブルー「やめろボケぇ!(蹴る)」
 ブラック「(抱きとめる)おいちょ、こら!」
 ナス「(抱き付いたままへばる)」
 ブルー「(更に蹴る)そういうヘラヘラしてるとこが可愛いんちゃうんか!ボケアホカス死ね!生きてることを罪と思え!
 ブラック「らしくない!ブルーらしくないぞ!」
 ブラックすぎる!言ってることブラックすぎる!
ブルー「レッドぉ!言いたいことあんねんけど!下ネタばっかり言うんやめてくれへん!恥ずかしい!」
 レッド「あっ…うっ…(言いよどむ)」
 イエロー「お前っ!(殴る)お前レッドから下ネタ取ったら!お前さぁ!どうなると思ってんねん…(笑)」
 ブルー「え?」
 グリーン「どうなんねやろ(笑)」
 イエロー「け、こ、そ、それでもひとつの個性やろ!ちゃうの!?…あのさぁ!一個言っていい?ナスビ!」
 ナス「はい!」
 イエロー「まずはさ!まずはっていうかそもそもさ!お前がトイレ行って帰ってきた時に刺さったわけやん!お前があんな勝手な行動するから、お前、ほんまこのっ、くそゴリラが!」
 ナス「なんのことか分からへんし…くそゴリラやてぇ!!(ブラックに訴えかける)」
 ブラック「おいブルー!お前何ヘラヘラしとんじゃ!お前もよう見たらチンパンジーみたいな顔しとるやろ!」
 ブルー「なんかよう分からへんのにチンパンジーって言われたぁ~!(グリーンに縋る)」
 グリーン「ちょっと似てるとこあるけど…それでも言い過ぎちゃう?…おいイエロー!…お前は何や!」
 イエロー「……俺も動物にしてくれよぉ!なぁ!」
 不憫
・そしてケンカし出すメンバーの間で始まるオレンジモノマネ劇場
 この世は平和だ
・唐突に魔法の粉を探しに出かけていくオレンジのVTR面白すぎ
・最終的に刺されるオレンジ。貧乏くじにもほどが!
・魔法の粉をかけられ、頭を痛がるナスに「大丈夫か!ナス!大丈夫か!」と心配して駆け寄るブラック
・元に戻ってもレッドを見ての感想が「カッコイイ」なあたり強火渋谷担のあるべき姿を見た
・丁度よさすぎるくらやすの身長差。ハグした時の丁度良い感
・衝撃のオチ…ブルー怖すぎる……これは是非DVDで確認してください…絶句…全てブルーの手の上…一人だけテイストが違ったしイメージ映像だけではなく普段の姿から捉えていた理由がこれだよ…

▼ER2
・メインステ
・ERもだけどER2も本当にカッコイイ曲だよなぁ~
・でもさっきのオチ引きずってしまう…

▼MC
・メインステ 着替えに伴い、メンバー入れ替えで少しおしゃべり 横山+丸山+錦戸+大倉→渋谷+村上+安田
・画面の色合いがなんかノスタルジック
・雨降って濡れて着替えもできひんし~と心配するメンバーの中「いやもうほんとTシャツ買って着替えてもらって」と販売促進を忘れないくらら
大倉「アイライン落ちてるね皆」
 丸山「でもすっぴん女子って言うのみんな結構好きやから」
 マルちゃん天使なの
・前回雨が降りステージですっころんだの反省を生かして「そーっとやるようにしてる」渋谷さん
 8ESTのことですね。確かに∞レンジャーのとこで思いっきりすっ転んでたな~
渋谷「目的しか考えないからね」
・すばるくんって!おひなが「すばるくん」って言ったよ!当時のこと思い出してるのかな!可愛いね!

▼いっこにこにこ
・メインステ アコースティック
・ほほえみデートの曲!
・マルちゃんへの思いを語る亮ちゃんの顔が幸せそう
錦戸「マルちゃんのため”だけ”に歌いたいと思います!」
 会場ファンで埋まってるのにな!でもいい!分かった!それでいい!
・横山さんパーカッション最初はトライアングル…可愛い…
・おひなピアニカで渋谷さんはウクレレ
・メンバーが奏でる音と亮ちゃんの歌声を静かに受け取るマルちゃんの優しい顔がステキ
丸山「恐悦至極にございます…」
横山「嬉しいか?」
 丸山「嬉しいです…」
 横山「そやろなぁ。俺も嬉しいもんなんか」
 丸山「そうなん。なんかあのーあの時、ね。サプライズで亮ちゃんが急きょ作ってくれたっていう、時もそうですけど。みんながそれを演奏して…っていうのってまた違う嬉しさがありますよね」
 大倉「だってみんなが思ってることやんか」
 錦戸「マルほんまに、いつもありがとうな」
 村上「ありがとうね」
 丸山「僕の方こそありがとういつも。みんなが笑ってくれるから、」
 錦戸「マルありがとうほんまありがとう」
 大倉「そら無理してるときとかもあると思うで?」
 村上「頑張りすぎんでええよマル、ほんまに」
 安田「これからもいつも通りのマルでいてほしいな」
 横山さんがお兄ちゃん過ぎるし、おひながオカンすぎるし下3人もマルちゃん愛しすぎ

▼ありがとう
・メインステ アコースティック
・あなたたち罰ゲームで作った歌すら名曲とかもうどうしたらいい
・安田くんはほんとお歌がうまいわぁ
・「過ぎてゆく10年 長いようで長くない ひとりじゃないから この先も何年経っても 相変わらずあほな笑顔 ずっとずっと ありがとう」
・しぶたにさぁああああんん!!!
・やはり「歌い上げる」という言葉が似合う

▼MC
・メインステ
錦戸「ほんまに何回も言ってますよ先輩!」
・急に二枚目路線を走り出すマルちゃん
大倉「なんで近づいてくるん」
 丸山「恐れるな」
 大倉「恐れるなじゃない(笑)。怖い怖い(笑)」
「さっきの歌でしびれた」と言う横山さんに「しびれたん?」「どこが?33でしびれたら危ないで」「しびれてるんやろ?」と次々に声をかけ本人を困惑させるtorn
 横山「なんかさっきからムチャブリ来るなぁ」
 大倉「違う違う心配なんや。だいじょうぶぅ?」
 よこくら…
・またしてもステージ上でメンバーにご飯のお誘いをする横山さんにあきれるメンバー
 丸山「普通に連絡くれたら行くやんそんなん」
 正論

▼オモイダマ
・メインステ 
・日が落ちてからのオモイダマってタイミングバッチリ

▼ハチフェスVTR
・がっつりアラフェスのパクリ…パロディ
・スイッチ入ってハグするよこまる可愛い!可愛いぞ!
・急にリアリティ発揮するやすば
・アルバム曲のランキング
 8位 『って!!!!!!!』
 7位 ローリング・コースター
 6位 一秒KISS
 5位 DREAMIN' BLOOD
 4位 Eden
 3位 10年後の今日の日も
 2位 All is well
・なんて楽しいVTRなんだ

▼ブリュレ
・センステ
・1位!分かる!けど個人的にはモノグラムとかも見たかった
・なぜその衣装は股間だけ切り替えで黒いんですか…
・ただよしんごの背中合わせは何度見ても良い
・「人さじ分けて欲しい」で金髪の前髪がざっくり顔にかかる横山さんの美しさ
・ヤスパートのオス度高い
・ブリュレ終了後、ヨコヒナのみセンステに残り次曲紹介のVTR振りをしてから他メンバー同様にメインステへ
・シングル曲ランキング
 8位 ツブサニコイ
 7位 愛でした。
 6位 ER
 5位 イッツ マイ ソウル
 4位 無限大
 3位 LIFE~目の前の向こうへ~
 1位 大阪ロマネスク

イエローパンジーストリート
・メインステ バンド形態
・シングル曲ランキング2位がこの曲かなるほどね~初披露
・バンド形態の曲披露はやっぱカッコイイ
・くららは本当に横山くんに構いたくて仕方ないんだね!
・カップリング曲ランキング
 8位 Eightopop!!!!!!!
 7位 蒼写真
 6位 絆奏
 5位 浮世踊リビト
 4位 I to U
 3位 BJ
 2位 Cool magic city
大倉「絆奏ってどんな歌?」
 安田「どうせなーらー」
 横山「え?せいんとせいやー?」
 安田「ちゃんとせーやー」
 横山「誰がうまいこと言えって(笑)」

▼Heavenly Psycho
・メインステ バンド形態
・1位!あああああー!へぶんりさいこー!!
・この曲聴くと何故だか泣きたくなる。この人たちは色んな事超えてきたんだろうなぁとも思う。色んなことを回顧しそうになる曲
・スクリーンに7人が映るシーン良いなぁ
・バンド形態だからかもしれないけど音の作りがちょっと違うような…
・「目の前の闇をかき分けて 届くまで」


【DISC2】
▼ハチフェスVTR
・くらまるのOLトーク
・ソロ ユニットシャッフルコーナーのエピソードなんかをトーク
丸山「やるからにはやる。完璧にっ!(半沢風)」

▼kicyu
・メインステ 渋谷+錦戸
・気まずいがきっちゅ…衣装は渋谷さんがヤス、亮ちゃんが横山さん
・とにもかくにも、すばるくんと踊れて嬉しい!楽しい!大好き!が一人溢れ出してる錦戸さんが愛しい
・気まずいが手を合わせて歌ってるぅぅううう!
・「だったら合わせてすばとりょう~すばりょうすばりょうすばりょう~気まずいかな~」のあたりでもっと来いよ!とでも言うように手を動かしてる錦戸さんの前のめり感
・ああああラブパワーーー!!
・よこやすがやるとひたすらかわいいかわいいー!なものが何とも言えず観てるこっちも緊張する雰囲気に…気まずいの妙

▼torn
・バクステ 横山+村上
・ヨコヒナトーンとか夢幻かと…衣装は横山さんが亮ちゃん、おひながくらら
・そもそもにしてヨコヒナが二人だけでステージに立っていてすることがトークではなく歌とダンスであってしかもその内容がtornであるという現実に前の前がちかちかするほどの衝撃を受けるわけで、しかもお遊びではなく本気でそれをやっていてダンスも歌もきっちりこなしてくるヨコヒナの姿にプロフェッショナルとしての意地を見ながらも「ふぉー!」「ひゃー!」「ぎゃあああ!」という狂人バリの叫びしか生み出せない、もしくは目ん玉ひんむいて画面にかじりつくことしかできない自分が心底ヨコヒナコンビが好きなんだと実感させられた
・もうひとつポイントをあげるのならばきっちゅでは亮ちゃんが横山さん、tornでは横山さんが亮ちゃんっていうところがよこりょ好き的にもたまらない案件
・横山さんが金髪なのもおひなの髪色との対比で良かったのでは
・「Brake me down~♪」のおひなイケメてる!イケメてるよ!
・おひなが愛に傷ついて怯えてるぅううう!!
・おひなはいけるだろうけど横山さん本当に必死に練習しただろうな!
・向かい合って踊るだけで、肩に手を置くだけでファンから悲鳴が上がるヨコヒナという存在の価値を見た
・興奮せずにはいられない。ヨコヒナが向かい合って両手を繋ぎあい、歌い踊る姿が見れる日が来るなんて生きててよかった…もし私がヨコヒナより先に死んだら墓前でtornやってほしい
・なんか終わったら終わったでニヤニヤしてしまうなぁ…本家tornはひたすらえろいいかっこいいい!で終わるけどなんかヨコヒナの見た後だとはにかんでしまう…

▼わたし鏡
・センステ 丸山
・マルちゃんもこれそうとう練習したらしいけどマルちゃんの優しくて甘い歌声に合ってると思う
・ヨコヒナで高まり過ぎてたまった内側の熱をマルちゃんがそっと放出してくれる
・じっくり横揺れしながら聴きたい珠玉の一曲
・ここにきて京都出身の上品さ出てるよマルちゃん!素敵!

▼パンぱんだ
・メインステ 安田+大倉
・お手々を繋いで登場のくらやすが似合いすぎな件。衣装はヤスがマルちゃん、くららが横山さん
・若干恥ずかしげな大倉くんの振る舞いが逆に恥ずかしい
・まぁ安田くんはファンタジーの世界の住人みたいなとこあるから
・バックにキグルミダンサーが出てくるもんだからアラフェスの二宮ソロみたいにメンバーが…!?というのは嵐ファンなら一度は考えると思う
・可愛いしか言えない。LOVE&PEACE
・全身全霊でやり切る安田と最終的にやり切る大倉くんのアイドルとしてのポテンシャルとプライドに感謝

▼Babun
・メインステ 
・おひなソロ→全員でBabun面白すぎるけど渋谷ガリガリ!
・ふんどしとかパン一とかあなたたち一体何ならNG出るんですか
・面白すぎる

▼ハチフェスVTR
・ハチフェス終了のVTR
渋谷「(Kicyuは)嬉し恥ずかし」
錦戸「僕横山くんの衣装着てたんですけどウエストぶっかぶかでした」
 横山「僕がおっきいのかなっ、どっくがんちっちゃいのかなっ♪」
 錦戸「どっちやろねっ♪」
 突如イチャついた!
村上「いやぁ、あんなにヨコの顔近くで見たん久々やった」
 横山「いやもう…これも裏情報言っていいですか?リハ中大倉がにたにたして顔見てきましたね」
 大倉「いい光景でしたよやっぱりぃ。あんなんヒルナンデスで見られないですからね
 強火夫婦担大倉は今日も健在
村上「横山さんリハの時とか、手を繋いでたらすぐバッて離そうとする」
 横山「うはははははっ(笑)!」
 安田「もうちょっと素直になった方がええと思うでぇ?」
 横山「素直になるってなんやねん(笑)」
 安田「好きな時は好きでちゃんと言いやってこと」
 おなごの心を持つ安田くんの教育的指導
MATA YASUDA NO KOWAITOKO DETAYO!?

▼純情恋花火
・メインステ
・浴衣姿良いなぁ~もうすぐ終わるんだなぁと切ない気持にもなるけど夏ならではの衣装でもあるよなぁ
・花火!天井開いてる野外ならでは
・浴衣姿、夏の夜空に花火、セットがお祭り風、しかも曲が純情恋花火…演出完璧すぎ

▼挨拶
・丸山→安田→横山→渋谷→村上→錦戸→大倉
・横山さんが泣くとは思わなかった。恐らく横山さんの人生で一番辛い出来事があった時、メンバーは全員揃って横山さんの傍にいた。「これからは俺たちが横山くんの家族にならんとあかん」と話し合ってくれていた。そのことを思い出してるんじゃないかなと思った。勿論それだけじゃなくて、メンバーと色んな悔しいこと辛いこと経験してきたと思う。乗り越えてきた全部を力にして今ここに立ってるんだと思うとどうしてもこっちだって泣けてくるじゃないですか…
・その横山さんの姿で明らかに涙腺を刺激されて泣きそうなおひなの姿もあって「頑張りなさい」と声をかけるくららの姿も、隣で応援するヤスの姿もあって。メンバー間の愛にあふれた関ジャニ∞が本当に好きだなと思う
・どれだけ頑張っていても「もっと頑張ります」と誓ってくれる錦戸くんの力強さ

▼大阪ロマネスク
・メインステ→センステ
・なにわ侍といい最近DVD見てすぐ泣くのどうにかしたいとは思うけどこの挨拶終わって大阪ロマネスクはずるい…

▼ENCORE イッツ マイ ソウル
・外周トロッコ 横山+安田+錦戸、渋谷+村上+丸山+大倉
・法被を逆向きに来てるおひな
・風で髪の毛なびく安田くん可愛い
丸山「私の友達みんなです~」

▼ENCORE あおっぱな
・外周トロッコ 横山+安田+錦戸、渋谷+村上+丸山+大倉→メインステ
・くららがマルちゃんにべったりだったしそのあと顔をめちゃくちゃ近づけててファンが歓声を上げてたんですけど!それでもメンバーとのキスは嫌なんですか大倉くん!

・ラララで歌いだした錦戸
丸山「マグロを食べよう~!」
・テンション上がってプリケツを披露するくらら
・メンバー紹介→エイターに拍手→俺たちがぁ?最高でぇ?最強のぉ!
・渋谷さんの足がオネェ

▼ENDROLL キング オブ 男!”十祭”Remix
・リハ映像バック
・相変わらずリミックスカッコ良い
横山「ヤスー?ヤスぅー?メイキングー」
・に、錦戸くんーー!!シースルー衣装の錦戸くんのはっちゃけっぷり
・髪の毛拭いてもらってる安田くんと一瞬で乾く渋谷さん
・竹踏み?
丸山+村上「地に足をつけろぉ~う!」

▼W ENCORE 10年後の今日の日も
・何故か「いつか、また…。」をアカペラで歌いながら出てくる大倉くんに触発されて歌ってみるけど「何やったっけ歌詞」な錦戸さん
・客席「フゥーー!」
 横山「なにどしたん?」
 客席「フゥーー!」
 横山「はい、それはもうディスってます」
 大倉「応援してくれてるんですよぉ」
 横山「俺被害妄想が激しすぎる?」
大倉「もぉおお~何が欲しいのぉ~~?」
 横山「それ俺がやるやつや!俺が今振ったの!」
 大倉「俺にやらしてくれるんちゃうの?」
 錦戸「明日のことなんか気にすんなよー!!」
 横山「俺が言うやつや」
 丸山「まだ行けるのかー!」
 横山「俺が言うやつ」
 渋谷「はい、曲いきましょか」
 村上「渋谷さんが曲行く言うたらいきますよ」
・そして最終的に安田くんに冷静にツッコまれ、横山くんに全員絡んで全員が仕事したね、とご満悦な7人
・メインステ+センステ
・目を見合わせて踊るよこやす可愛い癒される
・肩を抱き合いちゅーしようとするくらやすを後ろから覗き込む最年長
・「10年後の今日の日も この場所で手を繋ごう」
・よこりょ2ショットありがとう!
・今度はマルちゃんとイチャついてる安田くん
・足元のおぼつかない横山さんを見て笑うくらら
・弟たちに散々いじられてハケていく横山さんの存在が愛しい。白い

▼特典映像 十祭メイキング
・内容的にいうと「リハーサル映像」「打ち合わせ」「本番舞台裏」「ダンス練習」「バンド練習」「エイトレンジャーVTRナレーション録り」「エイトレンジャー稽古」「公演ダイジェスト(本編収録とは違う回)」…という感じで今回も盛りだくさん
・「地に足をつけろ」「笑っていろ」「そして」「地に足をつけろ」
・ステージ下にいる安田くんを引っ張り上げてあげるくらら
・わたし鏡リハ中のマルちゃんを本格的なカメラで激写するくらら
・おひなに後ろからくっつくマルちゃんの後ろからくっつくくらら。おっきいおっさんらが可愛い
・ジャニーズメドレーの舞台裏のメンバーが次々に戻ってきて出て行って衣装変えて…という光景すごいなぁ
・舞台裏で丸山革命の音を聞いて笑うtornだけど右下にキチンとワイプでマルちゃんの映像入ってるのすごい
・テイチクに負けずインフィニティもメイキング班頑張ってくださってます
渋谷「こけるなよーー!濡れるぞー!!」
 村上「(こける)」
 あーほんまにおひなちゃんのこういうとこが愛しいねんこっちは!そして手を差し伸べてあげるヤス君天使か!
・横山さんのQサインでエイトレンジャーのナレーションを撮る安田くんの三角座り愛しい
横山「OKです」
 安田「はーい、よこちょありがとう」
 横山「ありがとうございますこちらこそ」
 この関係性が良い
・エイトレンジャー稽古中もきちんと横山さんの後ろに隠れてズボン掴んでるひなちゃん可愛い!可愛いよ!
・稽古でもマルちゃん節炸裂
・エイトレンジャーのDVD本編収録回とは違う回のダイジェスト映像まで!
・練習でもみんなの「いっこにこにこ」演奏を聴くマルちゃん
・横山さんまさかのパーカッションミスー!!でもそんなとこが可愛いゆうちん!メンバーも大爆笑!
・リハ中、自分でマイクに頭をぶつけたのにうっとうしそうな顔をする亮ちゃんがとても亮ちゃんらしい
・リハや本番いろいろ映像あるけど珍しく横山さんしょっちゅう脱いでるね、体に自信が出来たのね
・舞台裏でもトロッコ乗ってる。これはメインステからセンステへの花道の下なのかな
・ソロ、ユニット曲シャッフルメドレー本番舞台裏と稽古映像…!震える!震えてる!
・きっちゅ登場前でポップアップに2人でちんまりしゃがみこんでる気まずい
・2人でわたわたしながらきっちゅの振り覚える気まずい…尊い…
・そしてそんな気まずいを後ろから見ている本家きっちゅ
・渋谷さんの「すばりょうすばりょう気まずいな~♪」で爆笑してしまって歌えない亮ちゃん
・横山さんのハットを奪い取るおひなとはにかむ横山さん
・スタッフさんの中に小峠さんみたいな人いるぜ…
・2人で楽しそうに振り確認するおひなとくらら
・稽古で手を握り合うヨコヒナの後ろのくららが「ほぉ!ほぉほぉほぉ~!」とニコニコしながらそれを見守っているんだけど関ジャニ∞はメンバー内に夫婦担多すぎな気がする
・舞台裏で「誰かもっといて!横山くんに渡したらあかんで絶対!いつも恥ずかしがって帽子かぶって顔隠すから!」と横山さんの本番で被るハットを隠しだす亮ちゃん
・黒髪横山さんのtornも拝めるとはーーーーー!!!!
・黒髪はより鋭利なえろさが出るなぁ…
・マルちゃんは一人っていうこともあったし聴かせないといけない曲だからプレッシャーあったろうなぁ。もともとマルちゃん緊張する人だから
・メイキングへの愛を忘れない丸山隆平だけどさすがに本番は余裕がない感じがリアルでぎゅっとしたくなる
・マルちゃんのわたし鏡に合わせて舞台裏で歌うヤス君とくららが格好も相まって可愛いしヤスがしゃべってるのが聞こえなくて耳を寄せるくららにくらやすの身長差を如実に感じて胸が熱い
・Babunおひなの堂々とした後姿が頼もしい
・どうしてBabunのくららはそんなやり切れるのかと思ったけどそういやあの人一回着てるわ。覚悟決まってる
・本編とは別日のメンバー挨拶
・また横山さんの挨拶で泣けてくる。メンバーに対する愛も感謝も、スタッフやファンに対する愛も感謝もこんなに素直にぼろぼろ泣きながら真っすぐ伝えてくれる横山さんが大好きですよ
・普段の全国ツアー、毎年やるツアーとは違う感覚なんだろうと思う。10年という節目。そこでやるイベント。ファンもだけどメンバーも。思いがひとつ更に乗っかっている
錦戸「いろんなことがあって。かけもちして、…抜けて、こっち専念して、ってなったりだとか。その時もそうだったんですけどみんなは常にね、色んなスケジュールの問題だとか色んな事あったのにね、変わらずいつも笑って迎え入れてくれて。うん…あとなんやろうな。個人的なことを言わせてもらうとですね、僕のプライベートな問題で迷惑をかけたりだとか、みなさんを心配させたりがっかりさせたりするような事あったりしてもですね。こう、愛想をつかさずにいっつも迎え入れてくれて。で、今こうしてイベントやってて、みなさんの近くに行ったら笑って手を振ってくれる皆さんがいてっていうのを、見てたらこう…ほんま頑張らななと、すごい思いました。何やろう、僕が関ジャニ∞っていうグループの中に居場所見つけられたように、みなさんにとって関ジャニ∞ってグループが落ち着ける場所だったり、なんか帰っていきたくなるなって思う場所になるように本当に、僕個人的にもグループとしてももっと頑張っていきたいと思うので。これからも愛想つかさずに僕たちの事を好きでいてくれるとうれしいです。えー…うん、今日はありがとうございました」
 かみしめるように色んなことをしゃべってくれた亮ちゃん。ともすれば喋らなくたって済ませることもできるそれを、自ら口にする強さがあるからこそ何度亮ちゃんに対するネガティブな話を聞いても、最終的には好きだと思える。ファンは盲目とは言うけど、盲目になれる基礎をつくっているのは見られている本人だとも思う。関ジャニ∞としての活動でその基礎がしっかりしている部分を見せてくれる錦戸亮がいる限りは、本当の意味でファンが見限ることはないはず。というわけでちょっとは大人しくしとこうね!
大倉「最年少の僕としては、やっぱりここにいる最高のお兄ちゃんたちのお陰だなぁと思っています。僕が一番最後に入った時には、横山くん村上くんがトークで、引っ張ってくれました。2人がいなかったら僕は今、バラエティでろくにトークもできてなかったなと思います。すばるくんは歌で引っ張ってくれました。すばるくんがいなかったら今の僕たちのバンドの姿っていうのはないんじゃないのかなと思います。亮ちゃんは、自分の為でもあるだろうけど、ずっとドラマに出続けてくれました。色んなかけもちでしんどい時もあったと思うけど、辛い姿勢を見せない亮ちゃんを見て僕らは辛い言葉吐けないなと、力づけてくれました。ヤスは作曲だったり一番同期で何か近いものがあるかもしれないけど、才能で関ジャニ∞を支えてくれていると思います。マルちゃんは、誰かひとりやっぱり元気が無かったりするときでも、みんなが黙って空気を感じて盛り上げてくれるんですよね。マルちゃんが先頭になって。マルちゃんがいなかったらこの明るい空気というのは、ないんじゃないのかなと思います。僕は、最年少ながらこうやって一番最後に挨拶さして頂けてるのも、こういう最高のメンバーがいたからだと思います」
 求められていることに応えられずロケで何もできなかったくららが、ここまで強くなったのはひとえにこの個性の強い関西色の濃いメンバーの中でもまれて自分のポテンシャルを開花させたから。それはメンバーの愛と本人の努力ですよ本当に。

年始のツアー楽しみにしてます!