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感想文と言う名の覚書をしたためています。

「5 Performer-Z」TAKUMI盤 特典DVD感想①

今更ながら感想というか覚書です。ひとまず「A.B.C-Zのエビ‐1グランプリ」だけ。

 

 

あのね、狂ってる。後半に向かうにつれ、狂ってるよ。主に戸塚が。

 

5 Performer-Z 初回限定TAKUMI盤 2CD+DVD

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A.B.C-Zのエビ-1グランプリ~「パフォーマンス」で目立ってないメンバーは誰だ!?~

・えびちゃんの特典はバラエティ力高い編集が多いよね。ありがたい
・ちなみに嵐だと楽屋での座り位置決まってるみたいだけどえびちゃんもそうだろうか?上着着ない組が奥で上まできっちり占める組が手前。一番下手に半袖。
・五関さんが上座。カメラが入った時の五関くんの足組んで絡めた指を斜めに添えてる座り方スタイリッシュじゃない?
・スッ…とメモを差し出す先が並び位置では遠いのに郁人ってところにスタッフの誰に任せるべきかみたいな意識が見えてにやにやする
・スタッフ「まぁそんなわけなんでやりますか」
 ごめんまだ彼ら理解してないけどその強引さ嫌いじゃない
河合「あー競い合って一番点数がいい人が勝ちみたいな?」
 スタッフ「違います」
 めっちゃ斬るやん。
・審査基準はパフォーマンスの美しさやカッコよさ、面白さ。全五種目を終えて一番多く印象が薄いと指名を受けたメンバーは最後に罰ゲームを受ける。


~ボールでグラグラ揺れちゃいな A.B.C-Z総当たりバランス対決~
・ふみきゅんの淀みない司会素晴らしすぎか
・一番手は塚ちゃん。というわけで、とりあえず脱ぐ
塚田「よっしゃ勢いだ!」
 河合「今、下脱ごうとしなかった!?」
 確かに脱ぎ掛けたよね!?上にあげようとしただけ!?塚ちゃんならやりそうでびっくりしたわ
塚田「来い来い来い!!」
 勢い感じる!と思った瞬間にその勢いを殺すことなく落下
河合「1秒84です」
 五関「一応タイムはかる競技だからね?」
 塚田「やっぱさぁわからないよ!記録とかわからないよ!気持ちで乗り切りました!」
 今日もTSUKADA WORLD
河合「戸塚さんのチャレンジよーいスタート!」
 戸塚「(バランスボールの上であぐらをかきポーズするもそのまま後ろへひっくりかえる)」
 河合「…っふほほほ!ダルシムパターンね(笑)」
 突然のストリートファイター
 戸塚「この上でそういう…禅みたいなことができるのかっていうね」
 河合「さぁ記録出ました。戸塚さんのタイム2秒88」
 橋本「おぉ~~~」
 えっ…おお~かな?これそんなに感嘆の声上げるタイムかな……?
河合「足を完全に畳むというチャレンジ精神がありましたからね」
河合「これ後のほうがつらいな。やることなくなってくるな」
 今気づいた
塚田「どっちのボールにしますか」
 五関「んじゃ俺も青つかおっかな」
 戸塚「ここでまぁ大きく分かれますからね。青か赤かっていう」
 ……そこそんな重要か?
塚田「でも、この画がすごくいいよね。このマットの青と、全部青」
 河合「確かに(笑)。海の精みたい
 ただ同系色が揃っただけで、それが五関くんなもんだから軽率に精霊扱いするふみきゅんやばい
戸塚「とりあえずこれ今ナンバーワンですよ」
 神格化しがちな同担きた
五関「(とりあえず目をつぶってうねってるけど足ついてるしすぐ落ちる)」
 橋本「もう足ついてるよ(笑)!」
 河合「反則だよ今の!」
・そして「正直方向性が変わらなかった」「ちょんちょんちょんってついてたじゃん!」「顔ニヤニヤしてるし!」と散々言われたのにタイムはそのまま認定される謎
塚田「ちょっと待って!!(横っ飛び)」
 橋本「(突然飛んできた塚田に身構える)…っびっくりした…」
 塚田「(マットを整える)」
 河合「こういうのね、SASUKE出てるから気になっちゃう」
 塚田「(つまずく)」
 河合「ちょっとした隙間っていうのが気になっちゃうんですよ。まぁ、SASUKE病ですね」
 ちっちゃくびっくりしてるはしちゃん可愛いし、どんなときもフェアプレーを忘れない塚ちゃんはそれだけで素敵なのにつまづくし可愛いし、さらにSASUKE病とまとめるふみきゅんがいて。もう、好き。
橋本「やっぱもう、美でしょ」
 河合「美ですね、そうですね」
 橋本「美でしょ。(膝立ちになってそのままの姿勢で吹っ飛ぶ)
 お兄ズ「(笑)」
 橋本「よっし!」
 謎の手応え感じてる
五関「なんか別の競技に見えた(笑)」
 橋本「美でしょ!だって!」
 河合「すぅっごいね!最後の飛び方(笑)!はっしーのタイム2秒ジャスト。ぴったり!」
 橋本「美しい!」
 美の伝道師橋本。
河合「どうしよっかな…」
 五関「わーこれほんと最後やだね」
 他 人 事 。
・ボールに嫌われたふみと…
 橋本「インナーマッスル無っ!!」
・タイム的には河合→五関→戸塚→橋本→塚田
河合「まだバランスボール続きます」
 まだバランスボール続くの!!??
河合「バランスボールにまたがったまま腕相撲」
 塚田「バランスボールの可能性っていうのが楽しみですよね!!」
 レッツポジティブ!!
・スタッフ……って……大変だな……(腕相撲用の台を必死に支える腕を見ながら)
戸塚「(ごきげんに腰を回しながら応戦)」
 橋本「これやばくない(笑)!?」
 河合「わぁ!とっつーが回ってる!!すっごい腰回ってる(喜)!!」
 ごきげんすぎな戸塚
戸塚「(バランスボールに寝そべりながら耐えつつなおも回る…そのままローリング落下)」
 橋本「これなんだよ!!」
 ほんまにな
戸塚「…(マットの端で一人反省するように思い詰める)……そういうことかぁ…」
 どういうことや
橋本「そういうことかじゃないから(笑)!うわぁ~~でも美のほうは負けてる気がするなぁ(笑)!」
 美の伝道師敗北
・ふみきゅんとの腕相撲に望むときの五関くんめっちゃきれいだな…
拮抗したかに思われた力がぶつかりあって中心でスパークする河五
 これが……ラブスパイラル……(違う)
橋本「でも今のは2人とも美がすごい」
 今日のはしちゃんは美へのこだわりつよい
河合「スタッフさん一番危ないね!すぅっげぇ揺れてるもん!」
 その気遣い一つ一つがすき!ふみとーーー!
塚田シードだった
・いやわかるよ。わかるけど突然のシード宣告驚いた
塚田「(早速体が反転する)」
 橋本「!?」
 塚田「(戻ってくる)」
 五関「セーフセーフ(笑)」
 (後ろの棒が落ちる)
 五関「!!(驚いて胸の前で両手をクロス)」
 塚田「!(伸びる)なんだよっもおびっくりした!!」
 河合「あひゃひゃひゃ(笑)!!」
 五関くんの驚き方可愛すぎか
・はしちゃんの回転落ちすばらしく美しいやん…
橋本「俺の今美でしょ!完全、美だったでしょ!!」
 あんたそればっかりや。でも可愛いから許す(盲目)
五関「っんんっ」
 えっ……めっちゃえろくない……??
・VS塚田戦冒頭の五関くんの耐えるような呻きがえろすぎる件について
 これはもう18禁案件では(お前だけや)
・塚田に体を揺さぶられて腰が前後する五関さん……(言い方)
 …18禁では??(困惑)
・散々揺さぶられた挙句顎を強打して落下する五関くんは不憫以外の何物でもない
・でも五関くんが落ちていく瞬間の塚ちゃんの手のバタバタする動きはあれ…助けようとしてたのか?いやむしろ追い打ちかけにいったか?だとすればかなりクレイジーだな
橋本「これいじめだよ(笑)」
・ん?塚ちゃん「初勝利!」って言ったように聞こえるんだけどさっきも勝ったと思うんだが。…”五関くんに”初勝利ですか?懸垂対決根に持ってる……?(違うやろ)
・ところで総当たりとは?総当たりしてなくね??
・ホワイトボードがめっちゃ反射しててよく見えないけどそのままお送りします
・五関くん。理由が「覚えてないです」は塚ちゃんの消去法より酷いYO…
・はしちゃんの理由はまっとうだけど1位と勘違いすると1位の人の立場…
戸塚「緩急…緩急っていうのが、全体的なプレーの中でこう、ちょっとこう、なんかどっかで、だから緩急が…特になかったので言うと五関くんが…緩急…」
 緩急めっちゃ押す
 ふみきゅんのようにはっきり地味とは言わない中途半端なやさしさ


~狙いすましてジャンプしろ!A.B.C-Zきれいに間をすり抜けろ!高跳び対決!~

・なかなかのオーディエンスのがっかり具合をさらった塚田のチャレンジ
・はしちゃんも塚ちゃんも入りはすごく美しいけどね!足が!忘れがち!!
・やさしさポイント稼いでくる戸塚にすぐ反応する河五
戸塚「(ゆっくりと己の顎を左右から殴る)」
 河合「戦ってますよ。今自分と戦ってます」
 顔は美しいけどやっぱこの人変だよな(今更)
戸塚「(謎の型を披露)えいや!!しょーおりんきぃーー!!!(しっかり足引っかかって落下)」
戸塚「心が乱れたな…ここ(型)が…」
 河合「そこはきれいでしたけど。そのあとがなかなか…」
 いや全体的に問題ありやろ
・五関くん!ここは!!成功すべきところでは!?どうしたMr無難!?
・でもめっちゃ美しかったよ。飛び込む姿は魚みたいで魚拓取りたかったよ
・しかしここでの失敗が後に生きてくるとはな…はしソロにも駆り出される五関晃一の構成力万歳
河合「もおね、これね。A.B.C-Zのクセだよ!回っちゃうんだよ」
 飛び込むとなるとしっかりと足を曲げて回転しなければならないアクロバットグループならではの盲点
・これよくないよさっきもポイント一番高かったのにー、とふみつかがいう中、
 戸塚「まぁでもロマンを追いに行った五関っていうのが見れたから」
 あんたやっぱり…信者の鏡や…
・五関くんに対してロマンを追い求めてるのはあなたでは
・待って、当然のようにホイッスル受け取るけどそれふみきゅんがくわえたやつだよね……?でも手がちょこちょこっと動いたのは拭いたのか?いやそれはそれで手で拭くってのもすごいな?
河合「(飛んだけど異常に地味)」
 4人「……」
 橋本「最低ですね」
 戸塚「ぜんっぜん美しくない」
 五関「美しさのかけらもないよ」
 ふみきゅんフルぼっこ
河合「飛べたのは唯一俺だけですからね」
 五関「うん」
 戸塚「(笑)」
 五関「ひもにあたらなかったのはね」
 目も合わさずに心底どうでもよさそうに応じる五関くん…すき……
・バラエティ的な悪あがきをしっかりとこなすふみきゅんはさすが
・それにしてもあんたら漢字…書けへんな……


~誰のが一番キレイかな?A.B.C-Zのお弁当箱はこれっくらい対決!~
・出来上がってるのを詰めるという(しかも制限時間10分)なんとも時短企画
・はしちゃんは、同棲中の彼女のために早起きして頑張ってなれないお弁当を作ってる彼氏みがあってすごく良いね!!最高だね!!
・塚ちゃんめっちゃ食ってるけどレタスってうさぎか
・五関くんもう腕組んじゃってるじゃん…もうちょっとやる気……
・これが入ってれば間違いない弁当=無難弁当
・ふみきゅんは甘い卵焼きが好き( ..)φメモメモ
・はしちゃんのおにぎりが不ぞろいすぎて可愛い…
トリックスター戸塚
戸塚「シュウマイ弁当Ⅱ」
 ……Ⅰは……(´ー`)……??
・想像以上にトリッキーにもほどがある
・お弁当革命きた
 戸塚「ご飯をあえて外堀にしたっていう」
 五関「はい」
 戸塚「で、中を空洞にしたっていう今までお弁当の中ではタブーとされてきた
 五関「はい、なるほどね、はいはい(謎の理解力)」
 戸塚「(理解を示してくれる五関くんとアイコンタクト)」
 橋本「(笑)」
 河合「あひゃひゃひゃひゃ(笑)!」
 戸塚「既存のものをぶち壊した。さらにシュウマイを食べていくとですねたまごがあったり」
 五関「わくわくもあるんだぁ」
 戸塚「サプライズ感もあり」
 五関くんがタブーに切り込んだ戸塚をびっくりするぐらい理解してるんだけど包容力ガバガバか
・えっ、食ったけど。プレゼンしつつナチュラルにイートしたけど。
橋本「韓国の屋台にありそう」
五関「テーマはね、俺の夢!…(アイドルスイッチオン)見て、最近お前忙しそうだから、作ってみたんだ、弁当。俺の夢が詰まってるんだけどわかる?…わかんない?よく見て、ほら。仕切りが一つもないでしょ?~御飯が進むのに、食べやすい!いいよ、食べろよ(微笑)レタスから」
 河合「なんなの?」
 ていうかなんでレタスから
 ジャニーズアイドルがお弁当を詰めるっていうのはそれ”彼女に向けて作ってみた”っていう夢設定に基づくことが多いと思うので五関くんの対応は正解だと思うんだけどこの若干寒い空気はどうしてなの。彼は!間違ってないはずだ!俺の夢はめっちゃ謎だったけど!でも!どうして戸塚のシュウマイにあんだけ心打たれたか御飯の真ん中にあるシュウマイでちょっと理解した!!
塚田「いきます!」
 河合「気持ち悪い」
 橋本「まつ毛一周してるやん」
 キャラ弁革命
・自分の弁当は食欲がわかないと反省してるけど正直一番食欲わかないのは戸塚の弁当


~華麗に跳んで着地を決めろ!A.B.C-Z飛び箱アクロバット選手権~
戸塚「セイ!!……ッシャアア!!(中途半端な側転崩れ)」
 アクロバットボーイズクラブの名が廃るわ
五関「ッサァーー!!(直線的に跳び箱の上スレスレを飛んでいく)」
 河合「こぉえぇええ!!」
 五関「よし!」
 塚田「なんだいまの!」
 河合「あぶねぇ!いやいやいやいや!あぶなっ…いやぁーーマジで!」
 五関「個人的には高跳びのリベンジです」
 橋本「(笑)」
 河合「ちょーーギリだったよ!!」
 五関「でも見えてましたから。前回りなんで」
 見えてるからってあのギリギリは飛べるもんじゃないぜ…ていうか見えてるほうが怖いわ。そしてここで高跳びをぶっこんでくる五関くん素敵すぎか。美しかった!満点差し上げる!!!
橋本「五関くんがこんなことやんの珍しい」
 長兄のまさかのチャレンジ精神に驚きを隠せない末っ子
・あっ正統派!!と思った瞬間お尻残してきた末っ子
 ジャニーズらしさを頑張ったけど結果として面白さで加点してきた
・ふみきゅんこれ……ダメな……空気……
塚田「河合って…ハードルを上げてあげて……その上を飛び越えることって、ないよね」
 アッ……!!塚ちゃんそれ……!!鋭利すぎる……!!!
・さすが塚ちゃーーーーーん!!かっこよい!!それでこそアクロバットボーイズクライブ!!面目躍如!!
・やっぱり美しいし基礎ができてる人ってこうも違うんだね……
・思わず握手を求める戸塚
・みんなで塚ちゃんを褒めたたえる図は幸せしかない
・戸塚の反省が斜め上
・ふみきゅん…「形が複雑」って…やっぱりふみきゅんはとっつーに対してはだいぶオブラート常備してるよね。くるみにくるんだよね
・ふみきゅんが「ほんとにこわかった」っていうのめちゃくちゃ可愛かったし塚ちゃんが「けがしないで」っていうのえびだなぁって思う
・選び抜かれた競技の数々……??


~走って登ってくぐってA.B.C-Z障がい物競走!~
・ここにきてこれ……なんかえびがコンサートで後半に体力が削られるパフォーマンス持ってくるのと似てる…
・折り紙…いる……??
・これはあれか。頭脳問題入れようかと思ったものの、レギュラー番組で周知のとおり、知能にやや難有の彼らに出したら時間がかかりすぎると判断してのギリギリラインで折り紙か…?見ていくとわかるけど完全に裏目…いやめっちゃ面白かったけど
・さすがの連続バク転で折り紙エリアまでやってくる塚ちゃん
・足の揃えがきれいーー二重跳び早い!と思ってたら次に行く場所間違えて塚ちゃんすぎた
・早ッ!!!レンジャー!?レンジャーなの!?
・塚ちゃん疲れると声高くなるね
・指令は「木村拓哉さんのものまねをしてください」
 これふみきゅんだったらサービス問題…ッ!!
塚田「木村拓哉ですっ!!」
 ああ!!破滅的な似てなさ!!! 
塚田「このステージ、SASUKE超えてる」
 超えてもた
・前転ふみきゅん!ちんまい!かわいい!!
橋本「自己流の鶴の折り方をしてますね」
 五関「まぁ鶴の形になれば、いいんじゃないですか?……なんだ?あの生物」
 橋本「こうもり?」
 解説員はしごち
河合「はいOK(どうみても折り目がついただけの紙)」
 ナレーション「オリジナルの鶴で時間を短縮」
 わし「うそやろ」
・もうなんでもありやないか
・河合「あいしてるよー」
 雑にもほどが
・五関くんのシャドーボクシングキレッキレだな!
五関「(シャドーボクシングしつつ)うまい!おいしい!」
 橋本「これどこかで見たことありますよ。上田竜也さんがグルメの番組に出たときに、ボクシングで一言っていう」
 まさかの美味しくてシャドー
 元ネタをちゃんと拾ってくれる末っ子がいて良かったね五関くん…
・しなやかなターンのまま青の折り紙を手に取る五関くんの所作が美しいよ……
戸塚「きれいな鶴ができるもんこれ…」
 戸塚は予知した
五関「(カメラにくたびれた鶴を見せる)」
 戸塚の予知は外れた
・五関くんの二重跳びめっちゃスマートかよ!惚れる!!
・本日の五関は水平移動多め、魚に寄せめでお送りしております
・いくら五関くんとはいえ、ブルーシートの下からあの姿を見せたときはびくっとした
・変顔のためにオーディエンスをきちんと集めてから披露する五関氏
・はしちゃんのシャドーおしゃれじゃない??
・折り紙をきゅっとつかんで「わかんなくなった」と必死に説明文を読むはしちゃんが幼い子のようでなんて…かわいいの…手取り足取り教えてあげたい…むしろ兄ズにやいのやいの応援してほしい…それをそっと扉の陰から見守りたい…
・なんでこの子たちの鶴は全体的にくたびれてるの……
・この一年間で一番恥ずかしかった出来事
 橋本「ジャニーズカウントダウンの時にですね、あの、隣に翼くんがいたんですけども。挨拶するときに『すばるくんおはようございます』って言っちゃった
 兄ズ「(笑)」
 河合「すばるくんと仲いいから」
 五関「言いなれてるからね」
 ほんっとにはしちゃんはすばちゃんのこと大好きだよねぇ~~!すばちゃんもはしちゃんのこと気に入ってるもんな。*1
・背中からマットにダイブが美しい戸塚
戸塚「くっそ!!くそぉおお!!」
 塚田「それだけはだめだ!!」
 深刻そうだけど自己流の鶴を折るか正規の鶴を折るかで葛藤する人とそれを応援する人という比較的稀有な状況です
戸塚「セェエーイ!!(折り紙を開く)」
 河合「戻したぞ!」
 千切らんばかりの勢いで振り出しに戻る戸塚
戸塚「セイヤ!セイヤ!」
 河合「オリジナルか?!」
 戸塚「セイヤセイヤセイヤ!!」
 か み ひ こ う き
・もはや鶴ですらなかった
橋本「あれ一番飛ぶやつ」
 河合「一番飛ぶ…」
 戸塚「セイヤーーーーーー!!!(紙飛行機を机の上に置く)」
 4人「ははははは(笑)!!」
 お前ら……狂ってるよ……(震)!!!
・もはや「セイヤ」以外の言葉を失ったままブルーシートの中で暴れまわってネットへと出てくる
 もはや鼓動を抑えきれない…クレイジーなアクセル踏みすぎな戸塚が最高に狂ってて…笑うしかない
・しっかり描く気満々な戸塚さんの真面目さがあまりにいたいというか塚ちゃんの冷静な表情が何とも言えない
・戸塚さんが狂ってる時って塚ちゃんけっこう冷静だよね…とつかだ尊い……
・圧倒的に遅すぎるタイムをたたき出してフィニッシュの戸塚パフォーマンス力だけが突出してる
戸塚「TSURU AIR
戸塚「こんだけの苦楽を共に味わった仲間が!誰かを落とさなきゃいけない!!この追い込まれ方!!」
 悲劇のヒロインか
河合「もう塚ちゃん覚えてないんだよ」
 塚田「木村拓哉です!」
 河合「やってたわ」
 忘れたい記憶
戸塚「罰ゲームに誰を送り込むのかな。誰が罰ゲームに耐えうる存在なのかな。やっぱり河合っていうのが出てきたのと…愛の告白ももうちょっと感情を乗せてほしかったということで。僕は河合を告発します
 あれだけしぶってたのに告発しちゃう戸塚さん。けど郁人への信頼感だけはきっちりにじませてくる戸塚さん。
河合「さー計算して下さい。僕はできません!!」
 足し算が!?
・結果、戸塚の告発により河合さんが罰ゲーム…だけど罰ゲームっていうかこれかわいいだけでは!!ありがたい!!
・途中からじっとしてるとつご。無駄がない
・ナレーション「驚異の運動能力を誇るA.B.C-Z。これは、彼らの伝説の始まりに過ぎないのかもしれない…」
 どんな伝説やねん。ていうか驚異の運動能力発揮する方向性が間違いなく迷子
  

 

*1:ある日、急に電話で呼び出されたはしちゃん。キレ気味だったからはしちゃんは「おれなんか怒られる?」と思ったものの、自宅に着くと、パンツいっちょで魔法の杖をもって立っている渋谷すばる。「あ、よかった。これ怒られないやつだ」と安心していたら、すばちゃんがテレビに向かって「ウィンガーディアムレヴィオーサ!」と魔法を。…ようはテレビの電源がつけられる魔法の杖をはしちゃんに見せたかっただけのすばちゃんという温もりしかないエピソード